1 名前:爆笑ゴリラ ★:2021/01/12(火) 13:58:13.10 ID:CAP_USER9.net
1/12(火) 12:25配信
日刊ゲンダイDIGITAL

巨人春季キャンプで金田正一氏(故人)を間に挟んで話をする原監督と桑田氏(右)/(C)日刊ゲンダイ

 巨人のサプライズ人事には、「まさかだね」と多くのOBも仰天している。

 近日中にも正式発表される、桑田真澄氏(52)の入閣。ポストは最終調整中だが、今季から投手部門のコーチとして選手の指導にあたる。08年の現役引退後、15年ぶりの巨人復帰。就任の時期も時期なら、プロ野球でコーチを務めるのも初という異例の人事だが、OBなど巨人関係者がなにより驚いたのは、原辰徳監督(62)とは微妙な関係にあったからだ。

“盟友”清原和博逮捕にペラペラ 桑田真澄の言葉に拭えぬ違和感(2016年)

■首脳陣に一切相談せず“退団表明”

 桑田氏は2006年に巨人を退団する際、二軍戦の登板を前に球団の公式ホームページ上にあった自らのコラムで「お別れ」と題した記事をアップ。「ジャイアンツのユニホームでマウンドに立つのは、おそらく最後になるだろう」と記し、退団を示唆した。

 桑田氏はこの年、4月に600日ぶりとなる白星を挙げたものの、その後は故障もあって二軍での調整が続いた。そんな背景があっての“退団表明”。首脳陣にも球団にも一切の相談をしなかったため、原監督が「信じられない。順番が違う」と不快感を露にしたのも当然だった。

 しかも、二軍での最後の登板後には、報道陣に「3カ月も4カ月も(二軍で)スタンバイしていたが、(一軍から)声がかからない。戦力に入っていない、と判断した。必要とされるところで頑張るのがベスト。ボクはまだまだ元気です」と監督批判とも受け取れる発言をしながら他球団へのアピールを行なったことで、両者に根深い確執が生じたともっぱらだった。

 巨人のエースとしてチームの屋台骨を支えていた全盛期には、FAによる大リーグ挑戦を口にして、当時の渡辺恒雄オーナー(現・読売新聞グループ本社代表取締役主筆)の逆鱗に触れたこともあった。

 通算173勝を挙げた元大エースながら、引退後に一度も指導者として巨人から声がかからなかったのは、原監督、球団、本社との微妙な関係があるからだとされてきたのだ。

 しかし巨人は昨年の日本シリーズで、ソフトバンクに2年連続の4連敗という屈辱を味わった。悲願の日本一奪回には、根本からチームを改革する必要があるというのが原監督と球団の共通認識だ。恩讐を越え、球界屈指の理論派とされる桑田氏がチーム再建の一翼を担うことになった。

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210112-00000014-nkgendai-000-3-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb11895ade48830fdfde2b6ab05c8c209cb923cb


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1610427493
48 名前:名無しさん@恐縮です:2021/01/12(火) 14:58:40.05 ID:FYp83MLU0.net

マットって消えたな


13 名前:名無しさん@恐縮です:2021/01/12(火) 14:10:40.84 ID:uczvZaAW0.net

陽キャからネチネチ陰キャかw


28 名前:名無しさん@恐縮です:2021/01/12(火) 14:31:09.25 ID:W1wZLiGW0.net

なるべくフライは両手で捕れ


60 名前:名無しさん@恐縮です:2021/01/12(火) 15:21:56.18 ID:M0v+Q7iu0.net

江川「ぐぬぬぬぬ」