1 名前:砂漠のマスカレード ★:2020/11/20(金) 08:12:41.39 ID:CAP_USER9.net
10月下旬まで佐々木は一軍に帯同。球場の片隅で別メニュー調整していたが、10月26日から二軍の施設に移った

なんだかイヤな予感がする……。

現在、ある意味で日本シリーズよりもスポーツマスコミが気を揉んでいるのが、千葉ロッテ・佐々木朗希(19)だ。

「5月26日のシート打撃で160㎞を叩き出して、『モノが違う』と絶賛されました。事実、開幕前の6月の練習試合で投げさせる計画だったのですが、『コンディション不良』を理由にノースロー調整となった。それでも、一軍に帯同して吉井理人投手コーチの指導を直々に受けるという英才教育の甲斐あって、7月中旬にはキャッチボールを再開。10月頭にはブルペンにも何回か入った。

井口資仁監督は佐々木がブルペンで150㎞を出していたことに触れ、今季中の一軍デビューを示唆しました」(スポーツ紙デスク)

ところが―またも「コンディション不良」が佐々木に立ちふさがった。一軍デビューどころか、若手主体の教育リーグ「フェニックス・リーグ」の参加も見送られたのだ。前出のデスクによれば、理由は「調整不足」だという。

「シーズン終盤になっても調整不足とはいったい……と訝っていたら、佐々木は二軍に送還され、吉井コーチとのコンビまで解消された。何かが起きたのは間違いない。ところが、千葉ロッテは今季、選手への直接取材もファーム施設への立ち入りも禁じているので、実状がわからない。選手のSNSにも佐々木は出てこないから、情報管理を徹底しているのでしょう。

何とか球団関係者を捕まえて聞くと『コンディション不良』で大事を取るときは、だいたいが『ヒジの痛み』なんだそうです。強度の高い投球をしたら休むの繰り返しじゃ、球団も頭が痛い」

故障も手術もしていないドラフト1位ルーキーが、二軍戦ですら一球も投げずにシーズンを終えるなど前代未聞だ。

「契約書に『肩、ヒジを壊さない使い方をする』と一筆入れられていると、専らのウワサですよ。実際、それぐらい腫れ物扱いされている。佐々木がメジャーを狙える素材であることは間違いない。ただ、鍛え上げ、磨き抜かないと原石のままで終わってしまう。この調子じゃ、二軍でも先発ローテーションに入れないですよ」(パ・リーグ球団スカウト)

甲子園出場をかけた昨夏の岩手県予選決勝で登板を回避。その後のU‐18野球W杯でも1イニング、19球の投球に終わり、「投げない怪物」と呼ばれた佐々木。

フェニックス・リーグ参加のため若手が抜けてガランとした二軍施設で、彼はいまノースロー調整中だという……。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0d345df2aa2ee5f87279bc3b350c110551bc1e16
11/20(金) 8:02配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1605827561
7 名前:名無しさん@恐縮です:2020/11/20(金) 08:19:45.62 ID:mFnGM+5M0.net

高卒一年目から三年連続二桁勝った藤浪は改めて凄かった
凄かったのになあ


11 名前:名無しさん@恐縮です:2020/11/20(金) 08:20:54.57 ID:MipkNmOE0.net

ある意味、7・8年壊さずにメジャーに出荷するのがロッテの役割と言っていいからな。


20 名前:名無しさん@恐縮です:2020/11/20(金) 08:27:47.44 ID:MuBrpdJD0.net

普通にまだ身長の伸び続けている人間を実戦投入させて怪我させるが怖いわ


43 名前:名無しさん@恐縮です:2020/11/20(金) 09:02:59.82 ID:8suHiG9B0.net

来年辺り肘の手術だな


71 名前:名無しさん@恐縮です:2020/11/20(金) 09:42:55.41 ID:itYA0SAw0.net

新たなプロリハビラー


85 名前:名無しさん@恐縮です:2020/11/20(金) 10:14:49.03 ID:+mTn/Db+0.net

表に出たの石橋貴明のYouTubeくらいか