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<騒然>落合博満氏 メジャー新人王・大谷にまさかのダメ出し!「時間の使い方がヘタ」

1 名前:Egg ★:2018/11/13(火) 19:43:27.93 ID:CAP_USER9.net

野球解説者の落合博満氏(64)がこのほど、毎日放送(MBS)のスポーツ番組「戦え!スポーツ内閣」(14日午後11時56分=関西ローカル)の収録に参加し、米大リーグのア・リーグ新人王に輝いたエンゼルス・大谷翔平投手(24)にダメ出しした。

 ベーブ・ルース以来の投打の二刀流として話題になった大谷は12日(日本時間13日)、ア・リーグ新人王に選出された。右ひじのケガで投手としては4勝にとどまったものの、打者として打率2割8分5厘、22本塁打、61打点の活躍を見せたことが評価された。日本人選手では、1995年の野茂英雄(ドジャース)、2000年の佐々木主浩(マリナーズ)、01年のイチロー(マリナーズ)に続く4人目の快挙だ。

 そんな大谷について、同番組に“野球総理大臣”として、たびたび出演している落合氏は「もうちょっとバッティングを覚えてくれたら(本塁打)40本くらいまで打つんじゃない?」と、打撃面でさらなる技術向上の余地があることをにおわせた。

 番組MCの武井壮(45)から「ひと言だけでも…」と詳しい説明を求められると「皆さんに絶対理解できない言い方をすれば」と前置きしつつ、「(大谷は)時間の使い方がヘタ」と一刀両断。

 スタジオがざわつく中、ゲスト出演した前巨人二軍監督の川相昌弘氏(54)は「“間の取り方”についてですかね?」と推測。的を射た発言だったようだが、落合氏は「「(話しだすと)終わんなくなっちゃう。4~5日はここでしゃべらないといけない」と語った。

2018年11月13日 19時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15590326/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/1/f197c_1399_2e2b0254_28f9a505.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542105807

決勝戦 星稜 1-2 札幌大谷 初出場の札幌大谷が明治神宮大会で初優勝 星稜に逆転勝ち

1 名前:鉄チーズ烏 ★:2018/11/13(火) 17:58:12.80 ID:CAP_USER9.net

■ 星稜(石川) 1-2 札幌大谷(北海道)

 星稜 |000|010|000| = 1
札幌大谷|000|000|20x| = 2

【投手】(星)荻原、奥川 (札)西原

https://www.student-baseball.or.jp/system/prog/game.php?m=pc&e=jingu&s=2018&gid=19&gd=2018-11-13&gnd=1&vs=OZ0

 第49回明治神宮野球大会は13日、高校の部で決勝が行われ、初出場の札幌大谷(北海道)が3度目の優勝を狙った星稜(北信越・石川)に2―1で逆転勝ちし、初優勝を果たした。

 札幌大谷は1点を追う七回、連打などで2死二、三塁とし、1番北本が中前に逆転の2点適時打を放った。投げては右腕西原が星稜打線を1安打に抑えた。

 星稜は五回に荻原のスクイズで先取点を挙げたが、打線が不発に終わった。

 札幌大谷の船尾監督は「信じられない気持ち。送り出す投手たちが自分たちの持ち場でいい投球をしてくれた」と語った。今大会は初戦で龍谷大平安(近畿・京都)を倒して勢いに乗り、前日の準決勝、筑陽学園(九州・福岡)戦は右横手投げの太田が八回まで無安打投球。決勝ではエース奥川を擁し、優勝候補に挙げられていた星稜を破った。

 星稜は第22回大会では、4番松井秀喜(ヤンキースなど)らの活躍で優勝。それ以来の優勝を狙ったが、ならなかった。

 札幌大谷が優勝したことで、来春の第91回選抜高校野球大会の「明治神宮枠」は北海道に与えられる。

11/13(火) 11:50配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000037-asahi-spo


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542099492

大谷の新人王 NYメディアは悔しさにじます 大リーグコーチ・監督の投票ではアンドゥハーが大谷を引き離していたが…

1 名前:3倍理論 ★:2018/11/13(火) 16:28:55.82 ID:CAP_USER9.net

エンジェルスの大谷翔平選手が12日、アメリカンリーグの新人王に選ばれました。新人王争いでライバルとなった選手の地元、ニューヨークのメディアは、大谷選手をたたえる一方で、悔しさをにじませました。

今回のアメリカンリーグの新人王争いをめぐって、ニューヨークのメディアは、競争が激しい強豪ヤンキースでサードを守り続け、バッティングでも好成績を残したアンドゥハー選手に期待をかけていました。

ヤンキースの地元、ニューヨークの有力紙「ニューヨーク・タイムズ」は、ホームページに掲載した記事で、アンドゥハー選手はシーズンで100勝したチームで149試合に出場して打率2割9分7厘、ホームラン27本、92打点の好成績をマークしたことから、「大抵のシーズンであれば、新人王受賞に有利であったが、大谷の普通ではない才能やサードでの守備のまずさが不利に働いた」と論評しました。

また大衆紙「ニューヨーク・ポスト」は、ホームページで「ミゲル・アンドゥハーが新人王争いで大谷翔平に敗れる」というタイトルの記事を大きく掲載し、「大リーグのコーチやスカウト、監督による投票では、アンドゥハーが大谷を引き離していたが、記者たちの評価は違っていた」と伝え、悔しさをにじませました。

また別の大衆紙の「デイリーニューズ」は、「大谷翔平は天才で、アンドゥハーはヤンキースで天才的だった」という見出しの記事を載せました。この中で記者は、「新人王の投票権を持っていなかったが、投票するならアンドゥハーだった」と書き、大谷選手の受賞は理解できるものの、アンドゥハー選手も長いヤンキースの歴史の中で新人として際立っていて、受賞の資格は十分だったと力説しています。
複数の記者が繰り返し“大谷推し”
今回のアメリカンリーグの新人王争いでは開幕直後から、大谷翔平選手のほか、ヤンキースの内野手2人が有力候補として注目されていました。

しかし、アメリカの複数の著名なベテラン記者は、大谷選手が野球の神様と言われるベーブ・ルース以来初めて、ピッチャーとして4勝以上、バッターとしてホームラン10本以上の成績を同時に成し遂げたことや、分業化が進んだ現代の野球で、投打の両方のプレーを高いレベルで実現したことを重くみて、その事実だけで新人王に値すると繰り返し主張していました。

また、大谷選手が7月下旬から9月末までのシーズン後半で15本のホームランを打って、強い印象を残したことも受賞には有利に働くと見られていました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181113/k10011708851000.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542094135

阪神退団の西岡「出せる力は全て出した」トライアウトで強烈二塁打 4打数1安打2三振

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/11/13(火) 14:47:41.94 ID:CAP_USER9.net

「12球団合同トライアウト」(13日、タマホームスタジアム筑後)

西岡剛内野手(阪神)はシート打撃では4打数1安打2三振。
強烈な二塁打を放ち「今日は一本しか打てなかったが、出せる力は全て出せました」と納得の表情を浮かべた。

内野ゴロでも全力疾走。
ベストナイン4度の実績があるが、トライアウトの場は「緊張感ありました」という。
受験の理由は「続けたい一心です。戦力外になって次の道を進むのに、道は何個かあったが、一番難しい道にチャレンジしたいということです。
首になってから、トライアウトを目指して体をつくってきた」と、真剣なまなざしで語った。

二塁の守備、走塁でも健在ぶりをアピール。今後については「自分で決められることじゃない。私生活もしっかりやっていきたい」と語った。

この日は最初の打席ではコラレス(楽天)と対戦。満員の内野席から「レッツゴー、剛」の声援も送られた。
カウント2-2から低めの変化球に手を出し、中途半端なスイングで三振に倒れた。

しかし第2打席、無死二塁の好機で存在感を示した。
右打席に入り、ロッテ時代の元同僚・成瀬(ヤクルト)から左中間へ適時二塁打を放ち、健在ぶりをアピールした。
第3打席は篠原(巨人)の外角147キロ直球にバットが出ず、見逃し三振。
第4打席は左腕オスカル(広島)に三ゴロだった。ボテボテの打球だったが、全力疾走ではつらつとプレーした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000079-dal-base
11/13(火) 14:42配信

https://amd.c.yimg.jp/im_siggZ_xIiNKgYB9fL2uK2Gis.A---x308-y400-q90-exp3h-pril/amd/20181113-00000079-dal-000-1-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542088061

工藤ソフトバンク、日本一の翌日に選手とコーチ"大量粛清"のナゾ

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/11/13(火) 06:32:21.52 ID:CAP_USER9.net

広島との日本シリーズを制し、2年連続の日本一に輝いたソフトバンク。だが、歓喜の翌日に衝撃の発表が待っていた。

日米通算860試合登板のリリーバー五十嵐亮太、沢村賞投手の攝津(せっつ)正をはじめ、寺原隼人、吉村裕基(ゆうき)ら功労者のベテランを含む8選手に戦力外を通告したのだ。
そのうち五十嵐と寺原、城所龍磨(きどころ・りゅうま)は日本シリーズの登録メンバーで、ビールかけにも参加していた。

スポーツ紙デスクがその背景を解説する。

「一部では『10億円以上のコストカット』という報道もありましたが、今や日本一の金持ち球団であるソフトバンクにコストカットの必要はありません。
ただ、外国人7選手が全員残留で、ドラフトでも新人7選手を支配下選手として指名した以上、どうしても登録枠を空ける必要があった。
『苦渋の決断』と言う球団幹部のコメントは本音でしょう」

ところで、実は同じ11月4日、もうひとつ注目すべき発表があった。達川光男ヘッドコーチ、水上善雄内野守備走塁コーチの退団だ。

特に、達川ヘッドは工藤公康監督の現役時代、ダイエー(現ソフトバンク)でバッテリーコーチを務めた間柄で、
わずか2年前に工藤監督が自ら招聘(しょうへい)した人物。それが日本一の直後に退団とは、いったい何があったのか?

地元テレビ局関係者が言う。

「達川氏は『任期満了に伴う円満解決じゃ』とコメントしましたが、その言葉を信じる者は誰もいません。
昨季から工藤監督とはほとんど会話もなく、達川氏は1年で辞める気だった。それを球団からなだめられ、今季まで続けただけだったんです。

例えばシーズン中に1、2軍の選手を入れ替える際、本来は監督とヘッドを含めた担当コーチが相談して決めます。
ところが、工藤体制では監督がすべてを決める。

その内容は1軍の担当コーチ、そして監督の側近であるはずのヘッドコーチにすら知らされず、2軍の担当コーチに直接、指令が出されたケースも多いんです。
達川氏の仕事といえば、試合前に記者としゃべることくらいでした(苦笑)」

しかし、工藤監督は達川氏を信頼していたからこそ呼んだんじゃないのか?

「工藤監督は『自分が一番、野球をわかっている』という自負が非常に強い。
確かに現役時代の実績や研究熱心さ、そして監督として出した結果は誰もが認めるところです。

ただ、年上のコーチに対しても上から目線で接する上、ひとたび『使えない、わかっていない』と判断したコーチは相手にしないため、どうしてもギスギスしてくる。
その結果、ごく一部の信頼するコーチとしかコミュニケーションをとらなくなり、達川氏も宙に浮いた形になってしまったんです」(テレビ局関係者)

プロの世界は勝てば官軍。だが、それにしても、工藤監督の就任から4年間で合計19人のコーチが退団、あるいはフロントに異動しているというのは、日本一3回という成績を考えると尋常ではない。

「実際には工藤監督が強権でクビにしているわけでも、球団が忖度(そんたく)して辞めさせているわけでもない。
居づらくなって自分から『辞めさせてくれ』というパターンがほとんどです」(テレビ局関係者)

工藤監督は来季が契約最終年。周囲では「耐用年数は過ぎた。
秋山幸二前監督に戻ってきてほしい」との声が大きくなりつつあるというが......。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-01075230-playboyz-base
11/13(火) 6:10配信


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542058341

人気の危うさ..野球の人気カードでも数字が取れず、ゴールデン地上波放送はほとんど実現しないスポーツ界

1 名前:Egg ★:2018/11/13(火) 08:58:27.01 ID:CAP_USER9.net

● 羽生結弦が出るかどうかで 視聴率は大きく変わる

 五輪連覇を果たした“絶対王者”羽生結弦がリンクに帰ってきた。11月3日から5日のグランプリシリーズ第3戦フィンランド大会で圧倒的な強さで優勝。次は11月16日からの第5戦ロシア大会に挑む。

 「フィギュアはテレビ界においてはドル箱。ゴールデンタイムでも安定した数字が期待できます。浅田真央さんが現役だったころは、20%超えも珍しくありませんでしたし、それ以降は多少落ちたとはいえ平均15%は超えています。宇野昌磨選手らもがんばってはいますが、羽生選手が出るかどうかで視聴率は大きく変わる。いまでも羽生選手の演技の瞬間だけは20%を軽く超えるんです。日本での視聴率は、業界全体のスポンサー収入に直結する。今回、羽生の参戦したことで放送するテレビ朝日やスポンサーは大喜びしたことでしょう」(広告代理店関係者)

 プロ野球の人気カードでも数字が取れず、ゴールデンタイムの地上波放送はほとんど実現しない現在のスポーツ界。フィギュアスケートの視聴率は、W杯前のサッカー日本代表戦にも匹敵する。当然、関係者の誰もが今の人気を維持したいと考えているのだが、フィギュアの取材を続けるあるスポーツ新聞の記者は、その最大のキーマンである羽生の様子が気にかかっているという。

 「試合後のインタビューでは勝利にこだわる姿勢をアピールしていましたが、五輪を連覇したことで、モチベーションが下がっているのではないか、と思います。今大会でも勝つためだけなら必要ないレベルの難易度の高いプログラム。もはや彼の関心は、自分フィギュアを完成させること。今回はまだ未完成ということでやりませんでしたが、次の目標として公言している、公式戦で4回転アクセルを成功させたら、その先の目指すところはどこになるのか、プロに転向もあるのではないかと囁かれています」

● 羽生や高橋大輔が出場しないと 完売にならない選手依存の弱点

 浅田真央や高橋大輔、羽生結弦の活躍で大人気となったフィギュアスケートだが、日本では長年マイナースポーツとして扱われてきた。“数字をとれる”人気スポーツとなったのは、2006年トリノ五輪で荒川静香が金メダルをとって以降のことだ。

 「もともとフィギュアはヨーロッパやアメリカで人気のスポーツ。シーズンオフに行われるアイスショーには大勢の観客が訪れます。ただ日本と異なるのは、ヨーロッパにおけるフィギュアのメインは男女で行うアイスダンスだということ。日本ではシングル競技がメインのように思われていますが、ヨーロッパでは氷上の華麗なダンスを楽しむファンのほうが多いんです」(前出・スポーツ紙記者)

 実は、そこに日本フィギュアの問題点が隠されている。

 「欧米にはフィギュアという競技そのものを楽しむ文化がありますが、日本の場合、選手個人のファンが多い。競技に復帰した高橋大輔も羽生結弦もメインのファンは、おばさま方で、はっきり言ってしまえば、ジャニーズや演歌歌手の追っかけと同じ(笑)。だから羽生や高橋が出るアイスショーはすぐに完売になりますが、それ以外の選手だとなかなかチケットがさばけない。浅田真央も引退後に自身でアイスショーをプロデュースしていますが、大きな会場を埋められるほどではない。彼女は視聴率は持っているけど、動員はそれほどでもない。テレビで応援したいタイプの選手なんです。華やかさでいえば、羽生以上の存在はなかなかいません。選手個人ではなく競技自体の人気がもっと上がらなければ、羽生の引退で一気に人気が落ちる可能性もあります」(テレビ局関係者)

つづく

11/13(火) 6:00配信 ダイヤモンド
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-00185203-diamond-bus_all

2 名前:Egg ★:2018/11/13(火) 08:58:37.84 ID:CAP_USER9.net

● 羽生の次のスターが誕生しないと 再びマイナースポーツに逆戻りも

 スポーツがひとつの文化を形成していくために欠かせないのは、その競技の経験者だ。リトルリーグや野球部の出身者がプロ野球のファンになり、サッカー部の出身者がJリーグのファンになる。だが、フィギュアスケートの経験者は、それらに比べると悲しくなるほどに少ない。

 「本格的にフィギュアを始めたいと思っても、練習場や教えられるコーチの数が限られているんです。常設のリンクは東京、横浜、名古屋、仙台、福岡などごくわずか。しかも競技を続けるには、莫大な金がかかる。練習場所を確保し、コーチや振付師を雇い、音楽や衣装を用意し、さらに海外への遠征費もかかる。最低でも年間1000万円は必要です。いまその資金をスポンサー契約料でまかなえるのは、男女あわせても羽生と平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨くらいでしょう。他の選手は、アイスショーなどのギャラでなんとか競技を続けている状態です」(前出・スポーツ紙記者)

 競技自体の人気上昇が望めないとなると、やはり頼みは個人の人気。フィギュア人気を支え、維持するための“ポスト羽生結弦”の候補はあらわれるのか? 男子なら宇野、女子なら宮原知子や坂本花織、本田真凜など次の「北京五輪世代」も奮闘しているが……。

 「浅田真央の物語性や羽生の圧倒的な華やかさ。若い選手たちには、まだそういうスターの要素が欠けている。演技や勝利だけではないドラマティックな要素が必要だと思います」(前出・テレビ局関係者)

 荒川静香が火をつけ、浅田真央・高橋大輔が盛り上げ、羽生結弦が大きく育てたフィギュア人気。彼らに並ぶようなスターが早く出てこなければ、再びマイナースポーツへと逆戻りする可能性もある。


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542067107

西岡剛、成瀬善久、中井大介…きょう運命の合同トライアウト

1 名前:鉄チーズ烏 ★:2018/11/13(火) 07:02:29.96 ID:CAP_USER9.net

生き残りをかけた真剣勝負が今年も始まる。プロ野球で戦力外通告を受けた選手らが挑戦する「12球団合同トライアウト」が13日、福岡県筑後市のタマホームスタジアム筑後で開催される。今年は47選手が参加予定。1軍で輝かしい実績を持つ選手も、育成選手のまま日の目を見なかった選手も、同じ舞台で狭き門から日本野球機構(NPB)への返り咲きを目指す。

 野手では阪神から戦力外通告を受けた西岡剛内野手(34)が注目される。ロッテ時代の2010年には首位打者を獲得し、ベストナインにも4度選出。ポスティング(入札制度)による移籍で大リーグのツインズでもプレーし、日米通算1241安打を積みあげた。

 阪神の在籍6年目だった今季は25試合の出場で打率1割2分5厘。球団が発表する前に自身のインスタグラムで「今シーズンをもちまして阪神タイガースのユニホームを脱ぐことになりました。カッコつけた言い方をしましたが、10月1日に戦力外通告を受けました」と公表。現役続行の意思もインスタグラムで表明した。

 投手ではヤクルトを戦力外になった成瀬善久投手(33)の実績がぴかいちだ。ロッテ時代はエースとして活躍。ボールの出どころが見えにくい変則的な投球フォームと巧みな制球で勝利を重ね、14年オフにフリーエージェントでヤクルトに移籍した。今季は1軍登板を果たせず、ヤクルトでの4年間は通算6勝11敗と結果を残せなかった。通算100勝まで残り4。新天地を求めてトライアウトに臨む。

 高校時代に甲子園をわかせた選手では、オリックスを戦力外になった佐藤世那投手(21)がいる。3年前の夏の甲子園ではエースとして仙台育英を準優勝に導いた。その年のドラフト6位でオリックスに入団。投球フォームをサイドスローに変えるなど試行錯誤したが、1軍登板を果たせないまま戦力外を言い渡された。

 愛媛・済美高のスラッガーとして04年の選抜大会で優勝に貢献した鵜久森淳志外野手(31)は、2度目のトライアウト挑戦となる。15年に日本ハムを戦力外になってヤクルトに拾われたが、14年目の今季は再び戦力外になった。

 今年のトライアウトは、混雑緩和を目的に初めて観覧が有料になる。通常価格は800円で、12球団のどこかのファンクラブの会員であれば300円。


■主な合同トライアウト参加予定者

【投手】 乾真大(巨) 成瀬善久(ヤ) 久古健太郎(ヤ) 古野正人(ヤ)須田幸太(D) 佐藤世那(オ) 【捕手】 伊志嶺忠(楽) 【内野手】 中井大介(巨) 西岡剛(神) 今成亮太(神) 【外野手】 鵜久森淳志(ヤ) 比屋根渉(ヤ) 枡田慎太郎(楽)


11/13(火) 5:00配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000004-asahi-spo


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542060149

間もなく発表!大谷翔平、新人王なるか アンドゥハーと一騎打ち

1 名前:ばーど ★:2018/11/13(火) 08:10:57.34 ID:CAP_USER9.net

メジャーリーグの新人王の発表が、いよいよ12日(日本時間13日)に迫ってきた。ア・リーグでは、ベーブ・ルース以来100年ぶりとなる本格的な二刀流でメジャーを驚かせたエンゼルスの大谷翔平投手が最終候補に入っている。受賞が有力との声が挙がる中、ヤンキースのミゲル・アンドゥハー内野手も新人離れした成績を残しており、この2人の“一騎打ち”と見られている。

誰も真似できない二刀流か、「従来のタイプの候補者」か…地元紙も大注目

 メジャーリーグの新人王の発表が、いよいよ12日(日本時間13日)に迫ってきた。ア・リーグでは、ベーブ・ルース以来100年ぶりとなる本格的な二刀流でメジャーを驚かせたエンゼルスの大谷翔平投手が最終候補に入っている。受賞が有力との声が挙がる中、ヤンキースのミゲル・アンドゥハー内野手も新人離れした成績を残しており、この2人の“一騎打ち”と見られている。

 すでに、全米野球記者協会(BBWAA)の記者による投票は終わっているが、果たしてどちらが受賞するのか。地元メディアも「間もなく判明する」と注目している。

 大谷は今季、投手として10試合に投げて、4勝2敗、防御率3.31、打者として104試合に出場し、打率.285、22本塁打、61打点、OPS(出塁率+長打率).925、10盗塁の好成績をマーク。一方、アンドゥハーは名門ヤンキースの三塁レギュラーとして、149試合出場で打率.297、27本塁打、92打点、OPS.855の成績を残した。シーズンを通じて名門ヤンキースのレギュラーを守り、100勝を挙げてのプレーオフ進出に大きく貢献。ア・リーグの新人最多タイ記録となる47二塁打を放つなど、通常のシーズンであれば、文句なしで新人王に輝く活躍だった。

 ただ、相手が新人王争いで前例のない二刀流の大谷ということで、意見は割れている。大谷は誰も真似できない二刀流でシーズン序盤に衝撃を残したものの、その後、肘の故障で一時離脱。それでも、復帰後は打者として圧巻のパフォーマンスを見せ、再び周囲の度肝を抜いた。まさに歴史的な存在と言える大谷を推す声が強くなってきているが、離脱期間があったことについて投票権を持つ記者がどう考えたかで、結果は変わってきそうだ。

https://full-count.jp/2018/11/12/post247230/

22 名前:ばーど ★:2018/11/13(火) 08:17:54.56 ID:CAP_USER9.net

>>1
大リーグ新人王、13日朝発表 大谷選手選出なら4人目の快挙

 【ロサンゼルス共同】米大リーグ、エンゼルスで投打の「二刀流」に挑んだ大谷翔平選手が最終候補3人に残っているア・リーグの最優秀新人(新人王)が12日東部時間午後6時48分(日本時間13日午前8時48分)に発表される。二刀流への評価が焦点とみられ、選出なら日本選手では1995年の野茂英雄投手(ドジャース)2000年の佐々木主浩投手、01年のイチロー外野手(以上マリナーズ)以来、17年ぶり4人目の快挙となる。

 大谷選手はプロ野球日本ハムからポスティングシステムでエンゼルス入り。同一シーズンでの「10試合登板、20本塁打、10盗塁」はメジャー史上初だった。

2018年11月12日 17時27分
中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/s/article/images/2018111201001318.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542064257

広島 胃がんからの復活を目指す赤松が減額制限いっぱいの25%減で更改「恩を返さないと」

1 名前:ひかり ★:2018/11/12(月) 15:23:29.65 ID:CAP_USER9.net

胃がんからの1軍復帰を目指す広島の赤松真人外野手(35)が12日、広島・廿日市市内の大野練習場で契約更改交渉に臨み、
野球協約で定められた減額制限(25%)いっぱいとなる675万円ダウンの2025万円(金額は推定)でサインした。

 取材に応じた赤松は「選手として契約していただけるのはありがたいこと。病気があって、大目に見てもらってるところがある。
恩を返さないといけない」と表情を引き締めた。

 2016年に胃がんを公表し、昨年1月に胃の半分を切除した。今季は実戦復帰を果たして、2軍で55試合に出場し、
打率2割3分7厘、1本塁打、5打点、5盗塁だった。3年ぶりの1軍復帰を期す来季へ、「(来年は)2月から、オープン戦から、
教育リーグから、力を出せるように準備したい」と意気込んだ。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000145-sph-base
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181112-00000145-sph-000-2-view.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542003809

清原和博も不満? 原辰徳VSアンチ4人衆! 巨人軍「大反乱クーデター」

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/11/12(月) 12:41:17.57 ID:CAP_USER9.net

全権を委ねられた指揮官がついに本格始動。しかし、その独裁ぶりに早くも内紛の動きが――。衝撃の内部事情!

低迷が続く巨人軍を復活させるべく、白羽の矢が立った原辰徳新監督(60)。今回が3度目の登板となる原監督は、過去に優勝7回、うち日本一3回という巨人史上屈指の名将。
立て直しを託すには申し分ない実績を持ち合わせているが、球団はその手腕をさらに引き出すべく、大きなサポートを約束した。
「就任会見で、山口寿一オーナー(61)は“チームに関しては原監督にすべて、お任せする”と明言。
チーム編成をすべて掌握する“全権監督”が誕生しました」(スポーツ紙デスク)

確かに、危機的状況をスピーディに改革するためには、全権監督によるトップダウンは効果的だろう。しかし、これが原政権の火種にもなりかねないという。
「原監督の独断により、カヤの外に置かれてしまった人たちがいるのも事実。原監督の権限が強すぎるあまり、反発どころか“大反乱”の恐れすら出てきてしまっているんです」(前同)

その兆しが見えたのは、10月23日に発表された来季のコーチングスタッフ。
コーチ経験のない人材が多く登用された一方、高橋由伸前監督(43)時代から続投したメンバーのほとんどが、かつての原政権でコーチを務めた“原一派”ばかりなのだ。
「“助さん格さん”といわれた村田真一(54)、斎藤雅樹(53)両コーチこそ辞任しましたが、吉村禎章(55)、木村龍治(48)など、原政権おなじみの面々は続投。
しかも昨年退団したばかりの後藤孝志( 49)、秦真司(56)まで入閣している。2人がたった1年で復帰できたのは“原一派”だからこそでしょう」(スポーツ紙ベテラン記者)

これまでの原政権でも、たびたび批判されてきた“お友達内閣”は、今回も健在だったのだ。

■鹿取義隆前GMが粛清

原全権監督の恩恵を授かる者がいれば、粛清される者もいる。その筆頭は鹿取義隆前GM(61)だろう。鹿取氏が巨人のGMに就任したのは2017年の6月。
球団初となる選手経験者のGMだったが、たった1年あまりでクビを切られたことになる。「表向きは成績不振の責任を取った形ですが、1年で成果が出るはずもない。
原監督との関係性の悪さから切られたと、もっぱらです」(巨人番記者)

原監督と鹿取氏の確執。鹿取氏は02年、原第一次政権が発足した際に、ヘッドコーチとして入閣した。
「鹿取ヘッドは先発ローテや継投など、投手起用に手腕を発揮し、チーム防御率は3.04でリーグトップに。巨人は日本一となり、鹿取ヘッドは原監督以上に称賛されました。
しかし、これで2人の関係はギクシャクしてしまったんです」(前同)

それを証明するかのように、鹿取氏は翌03年のシーズン中、ヘッドコーチからブルペン担当コーチへと“降格”している。
「これは投手起用法で原監督と衝突したからといわれています。しかも鹿取さんはシーズン終了前に退団していますから、両者の溝は相当なものだったはず。
ちなみに、この年、チーム防御率は4.43と惨憺たるものでした」(同)

今回、またしても原監督に巨人を追い出された鹿取氏の心中は、さぞかし穏やかではないことだろう。

■川相昌弘は高橋由伸監督の後任として有力だったが

一方、十分な結果を出しながら、解任されてしまった人物もいる。川相昌弘前2軍監督(54)だ。
今季、巨人の2軍は、イースタン・リーグを独走で優勝。さらに、9つある個人タイトルのうち、7つを巨人選手が独占した。
しかしそれでも川相氏は、今季限りで2軍監督を退く。

「川相さんが解任されたのは、フェニックス・リーグ(若手選手が参加する教育リーグ)に臨むため、宮崎を訪れていたときのこと。
こんな突然すぎるクビ通告は、原監督との確執抜きには考えられません」(同)

2人の因縁は、第二次原政権にまでさかのぼる。川相氏は2011年から2軍監督を務め、13年から1軍ヘッドコーチに昇格。

http://dailynewsonline.jp/article/1567171/
2018.11.12 06:00 日刊大衆


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541994077
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