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【芸能】プロ野球夫の不調で枡田絵理奈が仕事を増やすも“おバカ”が露呈してピンチ

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/12/10(月) 07:51:05.58 ID:CAP_USER9.net
12月3日発売の「週刊ポスト」が、元TBSの枡田絵理奈アナウンサーの“懐事情”を伝えている。

枡田アナは2014年にプロ野球・広島カープの堂林翔太と結婚し、寿退社。
15年に第1子となる男児、17年に第2子の女児を出産。夫の体調管理と育児に専念するため、フリーアナとしての活動を控えてきたというのだが……。

「同誌の取材によると、第2子の出産後、定期的に広島から上京し、テレビ出演を増やしているようです。
理由は夫である堂林の長引く不振。スラッガーとして期待されていた堂林は結婚以降、成績がパッとしません。
18年のシーズンは63試合に出場し打率は2割1分6厘、ホームランはゼロ。
年俸は推定で1600万円前後といわれていますが、今季の成績ではアップは望めません。
そこで、枡田アナが出稼ぎに出るようになったというのです」(芸能記者)

その枡田アナだが、思わぬ“おバカぶり”を発揮して視聴者を驚かせた。
11月18日に放送されたバラエティ番組「ネプリーグ」(フジテレビ系)に出演。
クイズに挑戦した枡田アナは「天気」を英語に訳せず、「叫ぶ」(シャウト)を、クラウドと答える始末。
TBSの入社試験で「入社したい気持ちを英語で伝えなさい」という問いには、「ワタシTBSニハイリタイデス」と答えた珍エピソードも明かした。
「英語ができないにもホドがある」など、枡田アナのポンコツぶりに呆れ果てた視聴者も少なくない。

「アイドル級のルックスで局アナ時代は“エース格”として活躍していた枡田アナですが、意外とおバカなところがありました。
この学力を逆手にとって、“おバカキャラ”で売り出すのもアリかもしれません。
仕事を取るためには、何でもやる姿勢を見せないと」(テレビ誌ライター)

堂林は出場機会を増やすために本来のポジションである三塁以外の守備にも取り組んでいるという。フリーアナの競争も激しく、枡田アナもなりふり構わず挑戦してほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1604261/
2018.12.10 07:15 アサジョ


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544395865

【野球】中日、ビシエドと3年推定11億円で契約延長 米記者伝える 135試合 .348 26本 99打点 3盗塁

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/12/10(月) 08:00:55.60 ID:CAP_USER9.net
中日とダヤン・ビシエド内野手(29)が3年契約で合意した、と9日(日本時間10日)、米サイト「ファンクレド・スポーツ」のジョン・ヘイマン記者が自身のツイッターで伝えた。
契約は21年までで総額は「1000万ドル(約11億2千万円)とみられる」とした。

キューバ出身のビシエドは10年にホワイトソックスでメジャーデビュー。
5年間で通算483試合、打率・254、66本塁打、211打点の成績を残した。
15年オフに中日と契約を結び、3シーズンの通算成績は341試合、打率・298、66本塁打、216打点。
今季は打率・348で首位打者を自身初のタイトルを獲得し、26本塁打、99打点、出塁率・419はいずれも自己ベストだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000038-dal-base
12/10(月) 7:52配信

https://www.hochi.co.jp/photo/20181003/20181003-OHT1I50174-T.jpg
https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783164/rc/2017/06/22/3c9f48ea569f6a7d8679596ce612adf4502f829b_xlarge.jpg

http://npb.jp/bis/players/13715132.html
成績

https://www.youtube.com/watch?v=b1yiLVJVGSM&t=28s
中日ドラゴンズ ダヤン・ビシエド応援歌 東京ドーム


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544396455

【野球】FA移籍した丸へのいわれなき中傷に思う

1 名前:ひかり ★:2018/12/10(月) 08:41:58.82 ID:CAP_USER9.net
 広島を離れ、巨人入りを決断した丸佳浩外野手(29)の周辺がかまびすしい。大きな契約が絡む人気ライバル球団への移籍。しかも2年連続MVPを誇る
屈指の強打者だけに、さまざまな記事や反応がメディアやネット上をにぎわせる。

 ただし移籍理由を巡っては、看過できない臆測や中傷が少なくない。何も事情を知らない他球団のOBが「間違いなくお金」と言い切り、同調して
「裏切り者」などと批判する声も散見する。その度に、担当記者としては強い違和感を覚える。

 確かに、広島との残留交渉は折り合いがつかなかった。ただし、その事実のみで、丸がお金を取ったと断じるのは不適切だ。彼は、地方球団の経営事情を
理解していた。4年総額17億円の提示が、どれほどの意味を持つか…も知っていた。

 そうした前提を受け入れ、歩み寄れるであろう範囲でいくらかの上積みを求めた。移籍ありき…ではなく、残留を第一に考えていたからだ。広島では
今季以降、主力にFA権取得が続く。自身の契約が前例になるだけに安易な妥協はできず、ギリギリの交渉だった。

 同じことが球団側にも言える。長期契約の高年俸選手を複数抱えると、経営を圧迫し、チームに悪影響を及ぼす可能性がある。年俸水準が高騰する
球界の現実に逆行するとしても、地方都市で健全に興行を続けるために、リスクを排除したい考えは理解できる。

 結果、交渉はまとまらなかった。球団は最初に提示した条件を変えない方針を貫き、丸が希望した歩み寄ってもらいたい開きは埋まらなかった。それでも
彼は、我慢して受け入れるべきか思案した。お金が移籍理由なら、そこまで悩まない。

 巨人移籍を表明した11月30日。マツダスタジアムを訪れた丸は、決断を報告する中で印象に残った言葉を問われ「新井さんから“寂しいけど、
丸の味方だから応援しているし、頑張れ”という言葉をいただいた」と話し、一瞬だけ瞳を潤ませた。心根がにじみ出ていた。

 決断前にフッと漏らした言葉が耳に残る。「巨人に行ったら、ボクは裏切り者になるんでしょうね……」。言うまでもなく、プロの評価は金銭だ。
今回の大型契約は、丸自身が頑張った証であり、勲章でもある。リーグ3連覇に貢献し、権利を得て、悩んだ末に新たな道を選んだら、いわれのない中傷を
受ける。何ともやりきれない。

 丸は強い。決断した以上は切り替えて、新天地に好影響を及ぼすだろう。何より練習熱心。成績はもちろん、姿勢がもたらすチームへの波及効果だって
小さくないはず。それこそが強いカープの中核を担った値打ちだ。

 広島ファンには、私自身もそうだが、残念な結果になった。それでも、丸がチームに大きな功績を残した事実は消えない。来季開幕は巨人3連戦。
拍手とまでは言わない。どうかブーイングの起きないマツダスタジアムであってほしいと願う。(記者コラム・江尾 卓也)

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000069-spnannex-base


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544398918

【野球】「最も高い評価の巨人に行く」当然の選択の丸が広島ファンに叩かれる異常さ

1 名前:ひかり ★:2018/12/07(金) 18:36:50.56 ID:CAP_USER9.net
広島カープのHeart & Soulだった丸佳浩の巨人移籍が波紋を呼んでいる。ネット上には嘆きを超えてバッシングとも取れるファンの声が飛び交っている。
彼は当然の権利を行使しただけなのだが、その状況の異常さを指摘するメディアがほとんど存在しないのはさらに残念だ。

こんな記事が掲載されていた。

広島でヒーローだった丸は、巨人でも活躍できるのか

内容はざっくり言うと、「熱狂的な広島ファンを敵に回した丸はこれから大変だぞ」ということだ。

このことは全く事実なのだが、取材対象である各球団とぬるま湯関係の既存スポーツ媒体によるものなら理解できる。まあ、そんなものだからだ。

注目すべきは、媒体が「IT media ビジネスONLINE」というれっきしとしたビジネスサイトであることだ。

経済・ビジネス媒体のオンラインサイトがスポーツ関係の記事を掲載することは一般的だ。しかし、そこはビジネス系。単に「勝った、負けた」ではなく、
ビジネスとしての側面を取り上げたり、そこからビジネスマンとして学ぶべきポイントを抽出するケースが多い。しかし、この記事の内容はスポーツの結果と
ポルノ記事を同居させる紙媒体のそれとほとんど選ぶところがない。

なにも、IT mediaビジネスONLINEがけしからん、と言いたいのではない。

丸の巨人移籍に関しては、もっと伝えるべき事実があると思う。プロ野球選手はプロ入り時には球団選択の自由がなく、国内FA権を得るまで原則として
8シーズンも過ごさねばならないこと。その間対等な年俸交渉も事実上不可能なこと。さらには、FAとなるに当たっては、「宣言」などという踏み絵的な
プロセスを経ねばならないこと。丸はその状態で規定の年数を過ごし、素晴らしい成績を残し自らの価値を高め、「最も高く評価してくれる球団を選択する」
というごく当たり前の行動を取っただけだということ。そして、何よりも当然のことをしただけの選手が旧所属球団のファンからバッシングを
受けていることの異常さだ(嘆きなら理解できるが)。

これらがほとんど伝えられず、「さあ、丸は大変だぞ」ではチト悲しい。このことの問題提起をスポーツ紙に期待するのは無理だろうが、ビジネスサイトに
とってはうってつけのネタだと思う。

ネット上で丸を叩きまくるのは、広島ファンの中では少数派だと思いたい。良識派というのは本来声高な主張はしないものだからだ。

しかし、メディアからも丸の行動を積極的に擁護する意見が出てこないのは残念だ。この国はそこまでムラ社会なのか。「退職代行サービス」が広まりつつあるのも
理解できるような気がする。

https://news.yahoo.co.jp/byline/toyorashotaro/20181207-00106918/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544175410

【野球】日本ハム斎藤佑 オフのテーマは“球速のアップ” 無休で自主トレ

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/12/10(月) 05:59:38.86 ID:CAP_USER9.net
日本ハムの斎藤佑樹投手(30)が9日、都内で行われた母校の早大野球部OB会が主催する野球振興・普及イベントに参加。
競技人口の増加を目的としているため、野球チームに所属していない小学生らと交流して
「こういう取り組みは素敵なこと。野球人として大事なことだと感じて参加させていただきました」と笑顔で語った。

小学生たちの無邪気な姿を過去の自身と重ね合わせた。
小学生時代に憧れだった選手を問われ、98年夏の甲子園で横浜高のエースとして決勝ノーヒットノーランの偉業も達成した松坂(中日)の名前を挙げ
「松坂さんの姿を見て甲子園に出たいと思ったし、プロ野球選手にもなりたいと思った」と振り返る。
群馬の実家でテレビにかじりついていた当時10歳の少年は8年後の06年夏に早実のエースとして
田中(現ヤンキース)擁する駒大苫小牧と決勝引き分け再試合の激闘を演じて優勝。
松坂と同じように高校野球を盛り上げ、全国にフィーバーを巻き起こした。

早大を経て11年にプロ入りし、2年間で計11勝を挙げたが、その後は今季までの6年間で4勝。
今季は2年ぶりに未勝利だった。
オフのテーマは「球速のアップ」に設定。
メジャーも含めて野球関連の書物を読みあさるなどトレーニング法も勉強し、近年は140キロ台前半でもある球速を上げるために無休で自主トレを続けている。

このまま終わるつもりはない。プロ9年目となる来季の目標は「先発でも、中継ぎでも、とにかくチームに貢献すること」に設定。
有意義な時間を過ごした右腕は「野球選手として、まだまだ頑張らないといけない。少年たちの姿を見ていると、僕が野球を始めた時の気持ちを思い出します」と目を輝かせた。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/12/10/kiji/20181209s00001173314000c.html
2018年12月10日 05:35


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544389178

【野球】阪神へFA移籍決断の西勇輝投手「たくさん悩んだ。ホッとしています」【一問一答】

1 名前:ひかり ★:2018/12/07(金) 17:07:44.00 ID:CAP_USER9.net
 オリックスから国内FA権を行使した西勇輝投手(28)が7日、大阪市内のホテルで阪神と3度目の交渉を行い、正式に入団を表明した。
11月24日以来、3度目の交渉となったこの日は、谷本修球団本部長(54)に加え、矢野燿大監督(50)が初めて出席。阪神入りを決断した西は、
「しっかり自分の中で考えて結果が出ましたので、今はホッとしています」と振り返った。

 【以下は西の一問一答】

  (テレビの代表質問で)

 -交渉を終えて。

 「そうですね、契約まではだいぶ長かったですけど、しっかり自分の中で考えて結果が出ましたので、今はホッとしています」

 -FA宣言から1カ月間、さまざまな思いもあった。最大の決め手になったものとは。

 「環境を変えたくなかったので、たくさん悩んだんですが。そういう結果になりました」

 -タイガースは最下位からの巻き返しを図るチーム。どんな貢献をしていきたいのか。

 「自分自身、1年間、ケガなく投げきることが大事。キャンプからケガせず、ベストの状態で。なんとかチームの勝利に貢献できるように
1イニングでも、長く投げたいと思います」

 -熱い、熱いファンがこの瞬間を心待ちにしていた。

 「これからたくさんの人が、球場にきて応援してくれると思いますが、なんとか自分がチームの勝利に貢献できるように頑張りますので、
応援よろしくお願いします」

 (囲み取材で)

 -悩んだ中の決断。

 「ホッとしています。決断するまで長かったので、不安とかもいろいろありましたけど。でも、今は決断してホッとしているので、
明日からの練習をしっかりできるかなと思います」

 -最終的な決断のタイミングは。

 「最近ですね。いろんな方に連絡して考えましたので。今までにないくらい悩んで、相談して。いろんな人の力があったので、こういう結果に
なったのかなと思います」

 -矢野監督は開幕投手を、競ってほしいと話している。目指してく場所になるのか。

 「これからしっかりと考えたいなと思います」

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000115-dal-base


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544170064

【野球】西武・熊代“声出し”ボーナスつかず保留1号「便利屋という部分を評価してほしい」

1 名前:ひかり ★:2018/12/05(水) 16:46:32.28 ID:CAP_USER9.net
 西武の“声出し隊長”熊代聖人外野手(29)が5日、メットライフドームで契約更改交渉に臨み、現状維持の1000万円を保留。今契約交渉の保留者1号となった。

 1時間を超えるロングラン交渉もむなしくチームの士気を盛り上げる“声出し”に特別ボーナスはつかなかった。

 会見で熊代は「正直、優勝できたという中で、気持ちでも評価していただきたかったなという思いで保留しました。声出しというのはチームの流れの中で
できた部分なんで、そこは評価してくれというつもりはありません。そういう存在になれたのは大きいと思いますが、内外野守れるというか、ユーティリティー性、
便利屋という部分をもう少し評価してほしいなと…」と、とつとつと自らの存在価値をアピールした。

 優勝争いの中で試合前の円陣では毎試合、手を替え品を替え面白訓示で外国人も含めたナインにゲキを飛ばし、試合前の緊張を解いていたが、肝心の
プレーヤーとしては25試合出場で9打数無安打。見ようによっては、目に見えるプレーでの貢献がなかった分を無形の声で取り戻した現状維持なのかもしれないが…。

(金額は推定)

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000020-tospoweb-base
https://amd.c.yimg.jp/amd/20181205-00000020-tospoweb-000-1-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543995992

【野球】西武、ハワイV旅行は17人だけ 「疎外感ある」選手も

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2018/12/04(火) 19:28:36.71 ID:CAP_USER9.net
契約更改のシーズンを迎えたプロ野球。10年ぶりのパ・リーグ優勝を成し遂げた西武でも明暗は分かれる。
大幅な年俸アップ、ハワイへの優勝旅行が待つ同僚の笑顔の陰で、ダウンした選手からは「優勝の実感がない」との声も。
更改後の記者会見では、来季への思いがにじみ出る。

「優勝したとはいえ、疎外感を感じる。優勝旅行も行きませんし……」

3日、900万円ダウンの5100万円でサインした十亀剣は苦笑いした。

14日から5泊7日で豪華プール付きの「プリンス・ワイキキ」に滞在するハワイへの優勝旅行も全員が行くわけではない。
4日に発表された参加メンバーは、最多安打を獲得した秋山翔吾ら1軍で活躍した17人。
試合に出ていなかった選手はほとんど含まれず、期間中、自ら練習を積む選手も多い。

130万円減の1170万円でサインした大石達也も優勝旅行には参加しない。
3日の契約更改後、「チームが優勝しても、全然力になれなかった。そこまで喜べなかった」と表情はさえなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000098-asahi-spo
12/4(火) 18:39配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543919316

【陸上】青学大・原監督、将来的に高校野球監督転身に興味「新しい指導方針で甲子園を目指してみたい」…すでに新潟の私立高からオファー

1 名前:かばほ~るφ ★:2018/12/06(木) 18:16:22.96 ID:CAP_USER9.net
青学大・原監督が将来、高校野球監督転身に興味 すでに新潟の私立高からオファー
2018年12月6日15時46分

第95回箱根駅伝(来年1月2、3日)で史上初となる2度目の学生駅伝3冠と
箱根史上3校目の5連覇を目指す青学大の原晋監督(51)が6日、
将来的に高校野球の監督転身に興味を持っていることを明かした。

「以前から高校野球に興味を持っていた。新潟県のある私立高校の経営者からは
『原監督が本気ならぜひやってもらいたい』というお話を頂いている。
当然、すぐというわけにはいかないが、将来、新しい指導方針で甲子園を目指してみたい」

自他共に認める日本陸上界の“異端指導者”は、壮大な野望を明かした。

原監督はこれまでドラマ出演や舞台の特別監修など多くの異分野にも活動の幅を広げてきた。
将来的に挑戦したい新分野は高校野球という。「私には野球の技術、知識はないが、
これまで培ったマネジメント能力と選手スカウトで面白いチームをつくれると思っている。
3イニングの練習試合や紅白試合を多く繰り返し、実戦の経験を積みながら、
楽しく野球をすることが一番と思う」と具体案も明かした。
遠征のために必要なマイクロバスを運転できる免許は青学大監督に就任した2004年にすでに取得している。

箱根駅伝と高校野球の甲子園。「選手の能力を最大限に生かすための指導は駅伝も野球も基本的に同じ」。
原監督は日本の風物詩ともいえる2大学生スポーツの制覇の夢を熱く語った。

「趣味は議論」という原監督は将来の夢を語りつつ、1か月を切った箱根駅伝に向けても万全な準備を進めている。
青学大はこの日、千葉・富津市内で行っていた強化合宿を打ち上げ。
本番を見据えた30キロの単独走やスピード練習などハードな5泊6日を乗り切った選手を満足そうに見つめた。
「仕込みは完了。あとは組み立てるだけ。インフルエンザ感染や捻挫などアクシデントにさえ
十分に気をつければ箱根駅伝に高い確率で勝てる」と胸を張って話した。

◇お知らせ スポーツ報知では来年1月2、3日の第95回東京箱根間往復大学駅伝競走
(箱根駅伝=報知新聞社後援)の直前特集として、出場全23チームの情報を日替わりで掲載します。
7日付紙面の第1回は5連覇を目指す青学大です。

スポーツ報知
https://www.hochi.co.jp/sports/etc/20181206-OHT1T50121.html
雨のため、合宿先の宿舎でウォーミングアップした青学大メンバーに指示を出す原晋監督
https://www.hochi.co.jp/photo/20181206/20181206-OHT1I50088-L.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544087782

【野球】斎藤佑樹「吉田輝星がライバル」発言に、野球ファンが「他人を気にする前に自分と戦え」「悪い影響だけは避けてもらいたい」

1 名前:pathos ★:2018/12/05(水) 16:05:28.30 ID:CAP_USER9.net
 毎回意気込みだけは一丁前だが、これまでの活躍を見ていればアキレるのも当たり前?

 日本ハムの斎藤佑樹が11月30日、球団事務所で契約更改交渉を行い、6年連続のダウン更改となった。

 高校時代にはハンカチ王子と呼ばれ、スポットライトを浴びるも、当時の注目度を考えるとプロ生活では拍子抜けな活躍ぶりが続いた斎藤も今年6月でついに30歳を迎える。そんな斎藤の今季は3試合に登板して0勝1敗、防御率7.27で2年ぶりに未勝利に終わっている。そのため、今季推定年俸1830万円からのダウンも納得の成績で、斎藤自身も「結果としてまったく納得のいくシーズンではなかった」と振り返っている。

 そんな斎藤は同球団にドラフト1位指名され、チームメイトになる吉田輝星について聞かれると「今までは高校生でしたけど、来季からはチームメートとしてライバルになる。負けないように頑張りたい」とコメント。同じ夏の甲子園のスターになった者同士ということもあって、ライバル心を燃やしているようだ。

 しかし、この斎藤の吉田をライバル視した発言に野球ファンからは「むしろ、納得いくシーズンって今まであったか?」「大丈夫、どうせすぐ抜かれるよ。いや、もう抜かれてるよ」「吉田がライバルじゃなくて、吉田含めて選手全員がライバルって言えよ」など、バッシングを浴びる展開となっている。

「昨年入団した早稲田実業高校の後輩でもある清宮幸太郎が入団時には斎藤は『ぼくにとってもいいチャンス。後輩に負けないようにがんばりたい』と意気込みを語っていましたから、他人を気にする前にまず自分をどうにかしなければという思いから、後輩であろうとライバル意識を持つようにしているのかもしれません。しかし、昨年12月には会員制バーの個室で合コンを満喫していたことを報じられたりと、野球以外のニュースで目立つことも増えてきた。今年もそんな様子でオフを過ごしているようであれば、吉田にもすぐ抜かれてしまうでしょう。かつての後輩であり、女性との接触を断っていた現MLBのロサンゼルス・エンゼルス所属の大谷翔平のストイックさを見習ってほしいところですね」(エンタメ誌ライター)

 とりあえずは吉田に先輩風を吹かせて悪い影響を与えることだけは避けてもらいたいものだ。

https://news.nifty.com/article/sports/agp/12104-117115/


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1543993528
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