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41歳松井稼頭央退団も、楽天7年愛も現役こだわり

1 名前:あちゃこ ★:2017/10/12(木) 08:56:05.46 ID:CAP_USER9.net

楽天松井稼頭央外野手(41)が、今季限りで退団する可能性のあることが11日、分かった。
現在ファーム調整中の松井稼は、14日から始まる西武とのクライマックスシリーズ(CS)
ファーストステージのメンバーから外れている公算が大きい。球団側と話し合いを続けているが、
松井稼は現役続行を強く希望しており、チームを離れる可能性がある。

 松井稼が楽天を去る可能性が出てきた。西武とのCSファーストステージに向け、チームは今日
12日から練習を再開する。ファーム調整していた今江、アマダー、オコエらが1軍に合流する予定だが、
短期決戦を勝ち抜くメンバー編成の中に、松井稼は含まれていないとみられる。楽天は野手の選手層が
厚く、シーズンの集大成であるCSのメンバー漏れは、来季のチーム構想にも直結している。

 現在、球団と話し合っている段階だが、松井稼は現役続行に強いこだわりを持っている。自身の去就に
ついて「もちろん、そのつもり(現役続行)でやっている。気力もまだまだある。そのために頑張っている」と
話している。8月末からファーム調整となった今季は44試合に出場し打率2割1分1厘、2本塁打、
10打点。15年から外野手登録に変更となったが、6月26日オリックス戦では3年ぶりに遊撃を守った。
来季で43歳シーズンを迎えるが体調面に不安はなく、現役続行の意思は固い。

 7年間のメジャー経験を経て、10年オフに楽天へ移籍した。走攻守のプレー面はもちろん、
精神的支柱として若いチームの屋台骨を支え、13年の日本一に大きく貢献。チーム事情で内外野の
各ポジションを守ったが献身的な姿勢を崩さず、若手へのアドバイスや外国人選手のケアなど、
人間性への評価も非常に高い。ただ、若手の台頭も著しいこともあり、世代交代の時期と判断したようだ。

 松井稼はチームへの愛着が深く「もちろん、契約してもらえるかどうかは球団の判断なので」と
話している。今季限りで楽天を退団し、他球団で現役続行の道を探ることになりそうだ。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00025882-nksports-base


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507766165

田中将大の快投から大逆転、ヤンキース2連敗から3連勝でリーグ優勝決定シリーズ進出 ALDS第5戦 NYY 5-2 CLE

1 名前:かばほ~るφ ★:2017/10/12(木) 12:58:43.33 ID:CAP_USER9.net

【MLB地区シリーズ】田中将大の快投から奇跡の大逆転 ヤンキース、2連敗から3連勝で地区S突破
10/12(木) 12:47配信

ヤンキースは11日(日本時間12日)、敵地クリーブランドでインディアンスとの地区シリーズ第5戦に5-2で勝利し、
奇跡の大逆転で5年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。
第1、2戦と敵地で2連敗も、第3戦を田中将大投手の快投で取ると、一気に3連勝。
第5戦はグレゴリアスの2打席連続弾で3点を奪い、サバシア、ロバートソン、チャプマンとつなぐ
決死の投手リレーでリードを死守した。ブルペン待機した田中の出番はなかった。
リーグ優勝決定シリーズでは、地区シリーズでレッドソックスを下したアストロズと対戦。
13日(同14日)にヒューストンで第1戦が行われる。

初回、ヤンキースは2死からグレゴリアスが相手先発クルーバーの直球を完璧に捉え、
右翼席に叩き込む先制ソロ弾。スタジアムを静まり返らせた。
そして、1回表が終わると、ヤンキースのダグアウトから救援陣が外野奥にあるブルペンに移動。
救援待機の田中も一緒に移動し、その後はブルペンから戦況を見つめた。

3回には先頭のガードナーがライト前ヒットで出塁すると、1死からグレゴリアスが2打席連続弾となる
2ランを右翼スタンドに叩き込む。第2戦でKOしたクルーバーから3点を奪い、リードを広げた。

一方、ヤンキースの先発サバシアは立ち上がりから快投。
3回まで1人の走者も出さず、8三振を奪う完璧な投球を見せる。4回は先頭リンドーアに初ヒットを許すも、
後続を落ち着いて断ち無失点。気迫十分の投球でインディアンス打線を抑え込んだ。

しかし、5回に流れが変わる。サバシアは1死からジャクソンにセンター前ヒットを許すと、
ブルース、ペレス、ウルシェラと4連打を浴びた。一気に2点を失い、ヤンキースはロバートソンを投入。
すると、続くリンドーアを遊ゴロ併殺打に仕留め、1点のリードを守った。

ロバートソンは7回まで無失点に抑える好投。すると、ヤンキースは8回頭から守護神チャプマンを投入した。
剛腕クローザーが100マイル(約161キロ)超を連発してインディアンス打線を抑え込むと、
9回にガードナーの適時打と相手エラーで2点を追加。チャプマンは9回も無失点に抑え、ヤンキースが勝利した。

崖っぷちに追い込まれていたヤンキースが、田中の快投から奇跡の大逆転で突破――。
今年のプレーオフで台風の目となりそうだ。

10/12(木) 12:47配信 Full-Count
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00010010-fullcount-base

インディアンス vs. ヤンキース
http://www.sanspo.com/mlb/2017/game/NYY-CLE101120170/com/detail.html
https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/table/?id=2017101202


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507780723

オリ宮内オーナー、イチロー日本復帰なら「我々の球団以外考えられない」

1 名前:あちゃこ ★:2017/10/12(木) 07:04:26.65 ID:CAP_USER9.net

オリックス宮内義彦オーナーが大阪市内での講演会で球団OBのイチロー(マーリンズ)に
ラブコールを送った。

 毎年オフに食事をする間柄で昨年は「次のステップとして指導者を考えないのか」と聞くと
「僕から野球のプレーを取ると何も残らない。背番号の51歳までプレーしたい」と
返されたという。

 「米国の球団が契約する限りは帰ってこないでしょう。ただ日本でプレーするとなれば
我々の球団以外考えられない」と話した。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000065-spnannex-base


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507759466

ブラック球団は横浜DeNA? プロ野球選手会「チーム満足度」極秘アンケート入手

1 名前:あちゃこ ★:2017/10/12(木) 08:59:49.89 ID:CAP_USER9.net

今年のプロ野球ドラフト会議は10月26日に行われる。早実の清宮幸太郎選手や広陵の中村奨成選手など、
逸材たちの「運命の一日」となるわけだが、彼らに捧げたいアンケートがある。
プロ野球選手たちの“チーム満足度”極秘調査記録だ。

 ***

 今回、「週刊新潮」が入手したのは、〈2017 契約更改アンケート結果〉と題された9枚のペーパーで、
「JPBPA」(日本プロ野球選手会)のロゴマークが付されている。9項目にわたる質問への回答で12球団を
ランク付けしたもので、回答者は約800名のプロ野球選手たちだ。

 アンケートには〈年俸金額に満足か?〉〈サインしなければならないプレッシャーがあるか?〉といった項目が
設定されており、テレビや新聞では決して知ることのできない選手たちの生の声が反映されている。

 当のプロ野球選手会に聞くと、調査記録の存在を認め、きっかけは3年前の消費税増税時からだった、と明かす。

「一度、交渉のために年俸全般についてアンケートを取ってみようということになったわけです」

 12球団のうち、9項目中7つでトップを占めたのが福岡ソフトバンクホークス。対して7項目で最下位に
ランクされてしまったのが、横浜DeNAベイスターズだった。

 たとえば〈プレーは評価されているか?〉という項目は、肯定する選手がソフトバンクでは43.66%であるのに対し、
DeNAはわずか1.79%だった。(※5段階評価のうち「満足」「ほぼ満足」の割合で算出)

 2014年まで中継ぎ投手として活躍した藤江均氏も、「ベイスターズが最下位になるのはよく分かります」と語る。

「僕はDeNAに買収される前からベイスターズにいたのですが、親会社が変わってから球団はあまり選手の意見を
尊重しなくなってしまいました」

 清宮選手、DeNAに指名されてしまったらどうする? 

 ***
 
 10月12日発売の「週刊新潮」では、〈査定方法は理解できているか?〉で下から2番目だった広島カープの事情や、
各球団の「プレーのポイント化」制度などと共に、アンケートの中身の詳細を公開する。

「週刊新潮」2017年10月19日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171011-00531386-shincho-base


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507766389

西武メヒア、体調不良2日連続で全体練習欠席 辻監督「先発じゃ使えないでしょ」

1 名前:あちゃこ ★:2017/10/11(水) 08:55:21.03 ID:CAP_USER9.net

西武・メヒアが体調不良によりメットライフでの全体練習を2日連続で欠席。

 辻監督は「(CSでは)先発じゃ使えないでしょ。あした(11日)は来るやろ」と説明。
14日から始まる楽天とのCS第1Sへ向けた練習日は残り2日で、調整不足で本番を
迎えることになる。9日は1度球場に姿を見せたが、練習開始前にマスク姿で帰宅。
関係者は風邪と説明していたが、この日は球場にも姿を現さなかった。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000026-sph-base


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507679721

セ・リーグ個人タイトル確定 宮崎初の首位打者、ゲレーロ本塁打王 菅野が防御率1.59と最多勝の投手2冠 セーブ王はドリス

1 名前:丁稚ですがφ ★:2017/10/10(火) 21:14:33.94 ID:CAP_USER9.net

セ・リーグの全日程が10日に終了して個人タイトルが確定した。

<打者部門>

首位打者 宮崎敏郎(DeNA=初)3割2分3厘
最多安打 ロペス(DeNA=初)丸佳浩(広島=初)171安打
最多本塁打 ゲレーロ(中日=初)35本塁打
最多打点 ロペス(DeNA=初)105打点
最高出塁率 田中広輔(広島=初)3割9分8厘
最多盗塁 田中広輔(広島=初)35盗塁

<投手部門>

最優秀防御率 菅野智之(巨人=3年ぶり2度目)1・59
最高勝率 薮田和樹(広島=初)8割3分3厘
最多勝 菅野智之(巨人=初)17勝
最多セーブ ドリス(阪神=初)37セーブ
最優秀中継ぎ 桑原謙太郎(阪神=初)マテオ(阪神=初)43HP
最多奪三振 マイコラス(巨人=初)187個

nikkansports.com
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201710090000776.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507637673

由伸巨人、4年ぶり打撃コーチ3人体制 脱ベテラン任せへ育成急務

1 名前:あちゃこ ★:2017/10/11(水) 07:42:27.04 ID:CAP_USER9.net

巨人は10日、高橋監督が3年契約の最終年を迎える来季の1軍コーチングスタッフを発表した。
球団OBの吉村禎章氏(54=スポニチ評論家)が11年以来の復帰で、打撃総合コーチに就任。
球団で「打撃総合」の肩書は92年の中西太氏以来となる。江藤打撃コーチに代わって2軍から
小関コーチが昇格し、二岡打撃コーチと4年ぶりの3人体制で打撃部門の強化に当たる。

 今季は菅野、マイコラス、田口の3本柱が安定した投球を見せたが、球団史上初めてCS進出を逃した。
鹿取義隆GMは「今年は打撃の方が上がらなかったので強化しようということ。(3人が)
どういう役割を果たすのか、高橋監督を交えて相談していきたい」と説明する。

 優勝した広島とは総得点で200点の差をつけられ、本塁打数は昨年より15本減少。阿部、
村田のベテランに頼る部分が大きく、期待した若手がレギュラーに定着できなかった。貧打解消へ、
現在フェニックス・リーグに参戦している岡本、宇佐見、吉川尚ら若手の成長が、チーム力の底上げには
不可欠だ。

 新体制は11月1日から。吉村氏は「チームとして、全てにおいて変わらなければいけない。
私の役目としては若い力を一人でも多く出すこと。レベルアップさせたい」と意欲を口にした。 
(川島 毅洋)

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000013-spnannex-base


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507675347

日本ハム大谷が右足関節手術 「万全の状態で新しいシーズンを迎えるため」

1 名前:あちゃこ ★:2017/10/11(水) 18:05:39.05 ID:CAP_USER9.net

日本ハム・大谷翔平投手(23)が11日、都内の病院で12日に内視鏡による
「右足関節有痛性三角骨(足関節後方インピンジメント)除去術」を受けることが決まった。

 大谷は今オフにはポスティングシステムを利用してのメジャー挑戦の意思を固めているが、
手術しても来春のメジャーキャンプには間に合うことになっている。

 大谷は球団を通じ「万全の状態で新しいシーズンを迎えるため、公式戦終了直後のこの時期に
手術を受けることにしました。自分なりのパフォーマンスを出せるように、手術後はリハビリと
練習に努めます」とコメントした。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000082-dal-base


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507712739

阪神元球団社長「藤浪君はイップスでムチャクチャ。清宮君が来れば、またしても・・・。」

1 名前:pathos ★:2017/10/11(水) 15:30:50.51 ID:CAP_USER9.net

ドラフト1位の重複指名が確実視される早稲田実業の清宮幸太郎(18)。阪神でセットアッパーとして活躍した遠山奨志氏も「ファーストが固定されておらず、若い選手を鍛え上げる方針の金本阪神は清宮君に合っている」と力説する。

 清宮父子(父は元ラグビー選手・清宮克之氏)は共に阪神ファンだという情報もある。最初に1位指名に名乗りを上げたのがタイガースだ。しかし元球団社長の野崎勝義氏は清宮と阪神の相性に懐疑的だ。

「清宮君を阪神が指名できれば万々歳ですが、藤浪(晋太郎)君をあんな風にしてしまったからね……。大谷(翔平)以上の素質と言われていたのに、今はイップスで制球がムチャクチャ。またも球界の至宝を育てられないなんてことがあれば、野球ファンに申し訳が立たない……」

 そんな阪神を横目に「育成力」をアピールするのが日本ハムだ。大ファンで知られるコラムニスト・えのきどいちろう氏がいう。

「ファイターズは育成が命の球団。きっと清宮君の才能を開花させる。これまで手塩にかけてきた中田翔、大谷翔平がいなくなりそうなタイミングというのも縁を感じます。ダルビッシュ有などポスティングでのメジャー移籍にも実績がありますから、メジャー志向のある清宮君にはもってこいの球団でしょう」

※週刊ポスト2017年10月13・20日号
https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12180-617807/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507703450

昨年5球団競合の“超ドラ1” 田中正義 2軍で3イニング防御率6・00 リハビリと体力強化、フォーム改造に費やす

1 名前:pathos ★:2017/10/11(水) 15:36:54.53 ID:CAP_USER9.net

早実・清宮幸太郎内野手(3年)は何球団が競合し、どこが当たりくじを引くのか。26日に行われる今年のドラフト会議が今から注目されているが、1年前のドラフトの主役だったのが、5球団が1位指名で競合したソフトバンク・田中正義投手(23)だ。ところが、即戦力右腕として大きな期待を寄せられながら、右肩の炎症に悩まされて1年目の一軍登板はまさかのゼロ。“昨年の主役”に、来季への思いを聞いた。

 一軍登板なしでプロ1年目を終えた田中が、雪辱に向けた思いを口にした。現在は宮崎で行われているみやざきフェニックス・リーグに参戦中で、来季を見据えて練習に励んでいる。

「(2年目に向けては)今からが勝負というか…。まさに今が勝負ですね。2月1日までにどれだけ成長できるか。それだけです。進んでは止まって、進んでは止まっての繰り返しだと思うので、一日も無駄にしないのが大事だと思っています」

 それでも現状は課題が山積みだという。

「このまま光を見ずに終わっていくのか、本当に自分次第というか。やることは多すぎるくらいある。だからこそ一日も無駄にはできない。それこそ、それなりじゃできないと思ってます。どれだけできるかですね」と話した。

 昨年のドラフト会議ではソフトバンク、巨人、日本ハム、広島、ロッテの5球団が1位指名し、ソフトバンクが交渉権を獲得。鳴り物入りで入団した156キロ即戦力右腕は、初めてのキャンプは一軍で過ごすなど、そこまでは順調だった。しかし、開幕前に右肩の炎症でリハビリ組に合流すると、そこから状態が上がってこなかった。二軍での登板も9月23日の阪神戦(筑後)で投げた1試合だけ。3回を打者11人に対して2安打2失点、防御率6・00という成績に終わった。

 右肩は創価大時代からの故障歴があった箇所。これまでのリハビリでは体力強化、故障を防止するための体の使い方など、土台作りもしてきた。開幕ローテ入りを目指してスタートしただけに、ここまで苦しむとは想像もしていなかっただろうが、この1年をどう捉えているのか。

「おそらく皆さんの期待を裏切った1年だったと思う。来季はシーズンを通して貢献できるようにしたいです。(今季は)マウンドに立ててないのが自分の現在地だったので。そこを認めて前に進むしかないですね。投げられると思って(プロに)入った。投げられなかったことをまず認めて頑張るしかないですね」

 ほとんど投げられずに終えた1年だったが、現在は実戦復帰している。10日にはフェニックス・リーグで先発マウンドにも立つ予定だ。

「すごいレベルの低い話ですが、投げられなかったことが投げられるようになった。チームに貢献できるように実力をつけたいです」

 あれだけの注目を集めた逸材でも、故障やアクシデントなど、何が起こるか分からないのがプロの世界。とはいえ田中の武器である直球は誰もが認めるところで、昨年のドラフト会議を沸かせた主役は、苦悩の1年目を糧にするためにも一歩ずつレベルアップすることを目指している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000005-tospoweb-base


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507703814
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