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【野球】<野球で振り返る平成>国民的スポーツはどこへ向かうのか?家族だんらんの中心的な役目を果たしていた地上波テレビ中継の減少

1 名前:Egg ★:2019/04/20(土) 20:32:01.45 ID:O3D08TDO9.net
戦後の復興の中で長嶋茂雄、王貞治といったスーパースターを次々と輩出し、「国民的スポーツ」となったプロ野球は、時代が昭和から平成に移ると、大きな変革の時を迎えた。

 ◆巨人頼みからの脱却

 Jリーグ発足に端を発したサッカーブームの到来。お茶の間をにぎわし、家族だんらんの中心的な役目を果たしていた地上波テレビ中継の減少。国民の「好きなスポーツ」は多様化し、プロ野球の王座は必ずしも安泰ではなくなった。

 救世主の役割を期待されたのは、熱いプレーで昭和のプロ野球を牽引(けんいん)してきた長嶋氏だった。平成4年に巨人監督に復帰すると、8年には大逆転でリーグ優勝する「メークドラマ」を完遂。9年からは「メークミラクル」を掲げ、人気凋落(ちょうらく)に歯止めをかけた。

 「平成とは何だったか」をテーマに今年1月、日本記者クラブで会見したソフトバンク球団会長の王氏は「ON対決」となった12年の日本シリーズを振り返り「(西暦)2000年という区切りの年に、神様も味なことをやるなと。一緒に戦えたのは特別な年だった」と述懐した。

 しかし、昭和の残照もそこまで。長嶋氏が13年限りで監督を退くと、問題が噴出するようになった。16年には近鉄とオリックスの合併話が表面化。球界再編問題に発展し、8~10球団による1リーグ制構想も浮上した。反発した労働組合日本プロ野球選手会が史上初となるストライキを断行。労使の対立がファンの失望感を招いたのは否めない。

 結局、12球団による2リーグ制は変わらず、17年に楽天が新規参入。“空白区”だった東北・仙台に拠点を置いた。九州・福岡で地歩を築いたダイエー(現ソフトバンク)に、北海道・札幌に新天地を求めた日本ハム。パ・リーグの球団が地方で根強い支持を得るようになったのも平成の特徴の一つと言える。セ・リーグは広島が28~30年にリーグ3連覇を果たす一方で、9連覇時代の巨人のような突出した存在がなくなり、戦力均衡が進んだ。

 ◆メジャー挑戦加速

 平成におけるもう一つの潮流は、有力選手の米大リーグへの「流出」だ。契約がこじれて近鉄を飛び出した野茂英雄が7年にドジャースと契約。メジャーで「トルネード旋風」を巻き起こした野茂は13勝をマークし、最優秀新人(新人王)のタイトルを獲得した。

 その後も佐々木主浩、イチロー、松井秀喜、松坂大輔、ダルビッシュ有、田中将大、大谷翔平…。日本で実績を残したスター選手が海を渡った。イチローはメジャー通算3000安打をマークし、松井は愛称の「ゴジラ」で親しまれた。

 「われわれのときは(大リーグ行きを)考えたこともなかった。(今では)米国野球へのコンプレックスがなくなっている」と王氏。パイオニアとなった野茂以降、30年までにメジャーデビューした日本選手は57人に上る。

 世界一を決めるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)も創設され、日本は2連覇を達成。優勝メンバーの中心にいたのはイチロー、松坂ら日本の大リーガーだった。18年の第1回大会で優勝監督になった王氏は「日の丸をつけて戦うというのはパワーがもらえる」と語った。

 ◆減り続ける野球人口

 ドラフト(新人選手選択)制度の変遷も著しかった。有力選手が希望球団を選択できる逆指名(自由獲得枠、希望入団枠)制度ができたが、裏金が動くケースが相次いで廃止に。高校生と大学生・社会人の分離ドラフトが導入されたり、育成枠ができたり…。会議の公平性、透明性が求められるようになるとともに、テレビ中継やファン参加によりショー化も進んだ。一方で昭和36年の柳川事件以降、断絶状態にあったプロとアマの雪解けが進んだのも平成に入ってからだ。

 少子化などにより、野球の競技人口は減少している。日本高野連によると、平成30年度の加盟校の硬式野球部員数は15万3184人で15年ぶりに16万人を下回った。王氏は「野球がどれだけ魅力的か知ってもらう必要がある。野球は変化、進化している」と強調する。新元号の下、日本の野球はどこへ向かうのか。

4/20(土) 20:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000506-san-base


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555759921

【野球】頭部死球の広島・松山は脳しんとう、右側頭部打撲の診断 特例措置で21日抹消

1 名前:ひかり ★:2019/04/20(土) 19:50:26.02 ID:bZLlVTkW9.net
 広島・松山竜平外野手(33)は、20日のDeNA戦で頭部死球を受け、同市内の病院で、「脳しんとう、右側頭部打撲」と診断された。

 緒方監督は、脳振とう特例措置で21日に出場選手登録を抹消することを明かした。同措置により、10日間を経なくても再登録できる。

 松原チーフトレーナーは、「頭なので、慎重にやります。プログラムにそって、最善の措置をする」と説明。病院から球場に戻った松山は、
自力で歩行してタクシーに乗り込み、帰途についた。

スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/04/20/kiji/20190420s00001173333000c.html
<広・D>8回裏1死三塁、代打・松山は頭部死球を受け倒れ込む (撮影・奥 調)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/04/20/jpeg/20190420s00001173332000p_view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555757426

【野球】矢野監督「前向いて」4安打完封負けで巨人戦5連敗

1 名前:ひかり ★:2019/04/20(土) 19:07:57.38 ID:bZLlVTkW9.net
<阪神0-2巨人>◇20日◇甲子園

阪神が序盤の好機を生かせず、巨人に完封負けを食らった。1回は無死三塁、3回は1死二、三塁と巨人先発のヤングマンを攻めた。だが、
好機であと1本が出ない。後続を打ち取られて機を逸すると、4回以降は二塁を踏めず。いずれも単打の4安打で0行進のまま終わった。

阪神は岩貞が7回2失点。終盤にジョンソン、ドリスをつぎ込む継投をみせたが、それも勝利には届かず。巨人戦は今季開幕から5戦5敗。しかも
チームの借金は今季ワーストの5に。厳しい状況で、21日に平成最後の「伝統の一戦」を迎える。

矢野監督は勝ちパターンの救援投手で継投したことについて「それはまあ、これだけやられています。やれることはやろうと、やりたいなと
いうことですね」。21日はチームトップの防御率1・57で2勝をマークする西をたてて臨む。指揮官は「毎日、僕たちは結果を踏まえながら前に
進んでいかないとダメなので。反省する、改善することはもちろんですけど、前を向いて明日も頑張ります」と、勝利をもぎ取る決意をみせていた。

日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201904200000838_m.html?mode=all


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555754877

【野球】巨人・原監督「すぐ来ますよ。熱い時間が」32年ぶり虎圧倒も満足せず

1 名前:ひかり ★:2019/04/20(土) 18:20:27.00 ID:bZLlVTkW9.net
 「阪神0-2巨人」(20日、甲子園球場)

 巨人が平成最後の甲子園3連戦で勝ち越しを飾った。先発ヤングマンが緩急をつけた投球で8回無失点。二回の石川の決勝本塁打を守り切った。

 敵地でメッセンジャー、岩貞の表ローテを撃破。対阪神に開幕5戦5勝は87年以来、実に32年ぶり。原監督は「いやあ、あしたもありますから。
あしたもね。2時からすぐ来ますよ。熱い時間が」と虎3タテへ早くも3戦目の14時プレーボールを見据えていた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000109-dal-base


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555752027

【野球】広島・松山に頭部死球 担架で退場 ファン騒然 DeNA平田は危険球退場

1 名前:ひかり ★:2019/04/20(土) 16:50:31.68 ID:bZLlVTkW9.net
 「広島-DeNA」(20日、マツダスタジアム)

 広島・松山竜平外野手が頭部死球を受け、たんかで球場外へ運び出された。

 球場は騒然となり、DeNA・平田は危険球で退場処分が下された。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000090-dal-base


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555746631

【野球】「ラーメンは何味が好き?」ソフトB千賀、ダルから教わった貪欲に学ぶ姿勢

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/04/20(土) 12:54:07.54 ID:mkUoIQJf9.net
 ◇パ・リーグ ソフトバンク2―0西武(2019年4月19日 メットライフD)

ソフトバンク・千賀はオフに米国で実現した合同自主トレで尊敬するカブス・ダルビッシュの話に感銘を受けた。
「ラーメンは何味が好きなの?」。この質問に千賀が即答するとダルビッシュはこう言ったという。「何で即答できるかといったら、ラーメンのいろいろな味を知っているからでしょ。トレーニングも同じ」。
あらゆるトレーニングを経験することで自分に適しているものが分かる。知識を貪欲に吸収する姿勢に変わった。

今春キャンプでは視察に訪れた野茂英雄氏の姿を見つけると、投球練習予定がなかったブルペンに直行。
フォークの握り方から投げる際の意識などを質問し「すぐにノートに書かなきゃ」と興奮していた。今季は投手陣の柱としての自覚も芽生え、周囲にも積極的に助言を送る。
1月の自主トレに同行した1歳年上の川原は「自分の投球フォームを一緒に見てくれて、日付が変わるくらいまで話し込んだ」と感謝する。
学ぶ姿勢が、千賀の成長につながった。(ソフトバンク担当キャップ・川島 毅洋)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000115-spnannex-base
4/20(土) 8:30配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555732447

【野球】ツイッター上でパットン夫妻と元阪神・ブラゼルが舌戦!?

1 名前:ひかり ★:2019/04/20(土) 14:35:43.95 ID:bZLlVTkW9.net
 DeNAのスペンサー・パットン投手(31)が自身のツイッターで19日の広島戦(マツダ)での球審の判定について不満を訴えた。

 振り返ったのは延長10回無死一塁。打者・鈴木に対しフルカウントから低めに入ったかに見えたが、ボールとされ連続四球となった場面。実際、この時
パットンは両手を広げ不服を訴えていた。その動画を張り付け「審判はもっと技術を向上させるべき」などと、ツイート。さらに人間ではないではない
機器によるストライクゾーン判定の導入についても触れた。

 このツイートに対し阪神などで活躍したクレイグ・ブラゼル氏(38)が「若者よ。日本のやり方をリスペクトして学ぶ必要がある」と諭すように反応した。

 すると今度はパットンのジレッタ夫人が「野球の判定において『日本のやり方』があるべきではない。ルールに乗っ取ってやるゲームです」などと応戦した。

 パットンは19日の試合後「あそこ(鈴木の四球)で流れが変わってしまった。2度(イニング)をまたいだことは問題ない。感じは悪くなかった。
(10回先頭で四球を出した)バティスタにはもう少しいいボールを投げないといけなかった」と冷静に話していた。

 パットンは17年にDeNAに加入し今季が3年目。昨オフ来季までの2年契約を結んでいる。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000071-sph-base


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555738543

【野球】県立高校を選んだ163キロ佐々木朗希投手「復興への思い」

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/04/20(土) 14:27:23.72 ID:qbVHUn+g9.net
「手から離れた瞬間に、ボールが捕手のミットに収まっているイメージです。あれだけ速いボールを投げ、球筋のキレイな高校生を見たのは初めて。
松坂大輔やダルビッシュ有に匹敵する、10年に一人の逸材であることは間違いありません」

こう話すのは、大リーグ・ロイヤルズの国際スカウト・大屋博行氏だ。

大屋氏が絶賛するのは岩手県立大船渡高のエース、佐々木朗希(ろうき)(17)である。
4月6日に行われたU18日本代表候補研修合宿で、大谷翔平が記録した160kmを上回る高校最速の163kmを計測。
甲子園出場経験のない投手の快挙に、日米12球団44人のスカウトが感嘆の声をあげた。この合宿を視察した前出の大屋氏が語る。

「佐々木君が注目されるようになったのは、昨秋の県大会で150kmを連発するようになってから。
あれほどの投手が、フツウの公立校にいるとは驚きです」

大船渡高が甲子園に出場したのは、’84年春と夏の2度だけ。昨夏の県予選では3回戦で敗退している。
日米のスカウトが注目する佐々木が、無名の県立校を選んだのには深い理由があるのだ――。

「佐々木が生まれ育ったのは、岩手県沿岸部の陸前高田市でした。’11年3月の東日本大震災で、壊滅的な被害を受けた場所です。
佐々木のお父さんの功太さんも、津波にのまれ37歳の若さで亡くなっています。
小学3年生だった佐々木は、ショックでしばらく家族とも会話ができなかったそうです。

自宅を流された佐々木の一家は大船渡市に移住。
そこで入団したのが、陸前高田や大船渡など被災地の野球少年で構成される『オール気仙』というチームです。
選手たちは『地元の高校に進学し野球で被災地を盛り上げよう』と約束しました。

佐々木は大阪桐蔭など、他県の強豪校から声が掛かりましたが一切拒否。
大船渡高へ進学当初は、『復興のために将来は市役所で働く』と話していたそうです」(スポーツ紙記者)

佐々木の才能を伸ばしたのは、3歳年上の兄・琉希(りゅうき)氏だ。
大船渡高の野球部OBで、4番を任されたこともある。

「佐々木の負けん気の強さを見抜き、『お前レベルの選手は大勢いる』とあえて突き放していたそうです。兄に認められたいと佐々木は猛練習。

携帯電話の待ち受けにしたのは、同学年でU15日本代表にも選出された及川(およかわ)雅貴(現・横浜高。最速153kmの左腕)の投球写真。
周囲には、その理由について『会ったことがないが中学時代から有名だった。
負けたくない気持ちを忘れたくないから』と話していたとか。この頃からプロを意識するようになったそうです」(前出・記者)

岩手の無名校から、世界で活躍する剛速球投手が出てきたのだ。

『FRIDAY』2019年4月26日号より

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00010006-friday-base
4/20(土) 10:03配信


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555738043

【野球】広島V逸なら緒方政権今季限り 次期監督候補に金本氏が急浮上

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/04/20(土) 12:57:27.11 ID:mkUoIQJf9.net
セ・リーグ4連覇を目指す王者が開幕からもがいている。

現在6カード連続勝ち越しなし。
ここまで連勝は1度もない。勝率・294、52得点、92失点、21失策、チーム打率・210はいずれもリーグワースト。
5勝12敗で借金7の最下位という惨状に、日に日にやつれていくように見えるのは、就任5年目の緒方孝市監督(50)である。

7日、3カード連続負け越しとなった阪神戦後に会見を拒否。10日のヤクルト戦で、延長戦史上ワーストとなる1イニング12失点を喫した際には、
「今日は勝ち切れるチャンスもあった。自分の采配も含めて反省したい」と言うと、報道陣の質問を受けつけなかった。

最近、緒方監督が選手に話しかけることが急激に増えたという。これまではあまりなかったことで「監督、大丈夫かな?」とナインから心配されているのだが、
ある広島OBは「大敗した16日の巨人戦後も『オレの采配や判断』と自分を責めていた。
責任感が強過ぎる一本気な九州男児。チームがいつまでもどん底から抜け出せないままなら、いつ途中休養と言いだすか」と懸念する。

緒方監督は1年目の2015年こそ4位に終わったものの、翌16年からリーグ3連覇を達成。
当然、球団の評価は高い。昨オフに契約を1年更新した際、フロント幹部は長期的にチームを託す可能性をほのめかしていた。
しかし、オフに2年連続MVPの丸がFAで巨人へ流出。
精神的支柱だった新井貴浩氏(42)が引退するなど、今季は大幅な戦力ダウンを余儀なくされた。
それが分かっていながら、効果的な手が打てず、チームの悪い流れを止められない。
球団内では、さらなる長期政権という雰囲気ではなくなってきているという。

■野村氏vs佐々岡コーチのはずが…

そもそも広島は、よほどのことがない限り、5年を一区切りにして指揮官が交代している。
前監督の野村謙二郎氏(52)もしかり。つまり、緒方体制が既定路線なのは今季いっぱい。
もちろん、大逆転でV4を達成すれば続投の可能性は広がるが、もしV逸すれば、今季限りでの退団が濃厚となってきた。

問題はその次である。有力候補とみられる佐々岡真司投手コーチ(51=顔写真)は今季、球団に二軍担当から一軍に引き上げられている。

「昨年まで二軍の投手コーチとして育成を学び、満を持して一軍のチーフ格に昇格した途端、チームがこれでしょう(リーグ5位のチーム防御率4・35)。
今や崩壊しつつある投手陣の責任者ですから。そのうち、チームが低迷する一因とされ、やり玉に挙げられる可能性もある。
仮にV逸して緒方監督が引責辞任した場合、いくら球団が保護したとしても、佐々岡コーチが次の監督に座るのは説得力に欠ける。
責任感が強く、緒方監督と一緒に身を引くことも考えられます。球団にとってこれは大誤算でしょう」(球界関係者)

そこで有力になるのは前監督の野村氏だ。さるチーム関係者がこう言う。

「V3を果たしたことで、球団内で前監督を再評価する動きがある。
丸、菊池、田中、鈴木誠也といったV3を支えた主力を1年目から辛抱強く起用しながら育成したことで、5、5、4、3、3位だった功績を見直そうというのです。
現チームの種をまいた人物でもあり、2回目の監督を任せてみようという意見もある。長らく候補といわれる前田(智徳氏=47)は本人にその気がなさそうなので除外されます」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000012-nkgendai-base
4/20(土) 9:26配信

https://www.youtube.com/watch?v=BlCh3vT1Bmg
金本知憲旧応援歌@ラスト広島 マツダスタジアム


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555732647

【野球】日本ハム・斎藤が一軍復帰へ自信満々 その理由は「企業秘密」

1 名前:砂漠のマスカレード ★:2019/04/17(水) 16:58:50.86 ID:lM0vYIUy9.net
再起を目指す日本ハム・斎藤佑樹投手(30)が、なぜか一軍再昇格に自信満々だ。

今季はオープン戦から絶好調。開幕戦を日本で行ったアスレチックスとの試合でも、
先発して2回1安打1失点と好投するなどで開幕一軍を手中にし「今年こそは」と期待された。

だが、今季初登板となった3月29日のオリックス戦(札幌ドーム)こそ中継ぎで1回を無失点に抑えたものの、オープナーとして今季初先発した4日の楽天戦(楽天生命)では、
2回途中3失点で黒星を喫し、すぐさま二軍降格。
現在は二軍戦に登板しながらの調整が続いている。

ところが二軍では落ち込んでいるどころか、表情も明るい。
斎藤によると、理由は「実は、あの日打ち込まれた原因が分かったんですよ」。
具体的な原因については「企業秘密」と明言を避けたものの、フォームなどに何らかの修正点が見つかったことで、自信が回復したという。

その後の二軍戦では2試合、4回を投げて無失点。次回は19日のイースタン・ヤクルト戦(戸田)に登板予定で「まずは結果を残し続けること。
与えられたポジションで淡々と投げていきたいです」。再び一軍マウンドに立つチャンスは来るか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000052-tospoweb-base
4/17(水) 16:45配信

https://amd.c.yimg.jp/im_sigggTngUYu3AZ79TanLClnszQ---x400-y267-q90-exp3h-pril/amd/20190318-00321534-fullcount-000-6-view.jpg


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1555487930
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