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巨人・田原が結婚 夫人の誕生日に婚姻届、6歳男の子のパパに

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 13:01:04.57 ID:CAP_USER9.net

巨人の中継ぎエース・田原誠次投手(27)が結婚したことが25日、分かった。お相手は大隈優子さん(29)。
優子さんの誕生日である22日に婚姻届を提出した。この日までに高橋監督やチームメートに報告を済ませた。
「家族ができて、これまで以上に責任感も出てくる。チームのため、家族のために頑張りたい」

出会いは社会人・三菱自動車倉敷オーシャンズ時代。知人に紹介され「きれいな人だな」と一目ぼれした。
程なくして交際がスタート。「一緒にいて笑顔が絶えない」から、いつしか「ずっと一緒にいたい」に変化していった。好きな手料理はハンバーグ。
体調を考え栄養満点の料理を作ってくれる。優子さんは再婚。
6歳の男の子がおり、田原は結婚と同時に父親にもなった。
「子供の笑顔にはいつも癒やされる。疲れも吹っ飛びます」と田原。昨季、自己最多の64試合に登板した右腕は大黒柱として、家族とブルペンを支える。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/26/kiji/20170325s00001173363000c.html
2017年3月26日 05:30


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490500864

米国戦疲労は想像以上…巨人・菅野 3・31開幕戦登板回避も

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 08:20:40.81 ID:CAP_USER9.net

第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に出場していた巨人・菅野智之投手(27)が25日、31日の中日との開幕戦(東京ドーム)を回避する可能性が出てきた。

 この日チームに合流し、高橋由伸監督(41)と体調面などについて話し合い。首脳陣は21日(日本時間22日)の準決勝・米国戦に先発したエースの回復具合を慎重に見極める方針。仮に回避した場合、2カード目となる4月4日からのDeNA3連戦(横浜)に回る。

 WBCの激闘で、体は想像以上に悲鳴を上げていた。準決勝・米国戦で6回3安打6奪三振1失点(自責0)の力投を見せた菅野が、14年から続けてきた開幕投手を回避する可能性が出てきた。

 東京ドームでのロッテ戦の試合前練習に参加し、ランニングや軽めのキャッチボールを行った右腕は、31日の中日との開幕戦について「状態を見てという感じ。(高橋監督と)話しました。僕が決めることではない。監督に任せている」と話すにとどめた。当初は中8日で開幕戦に向かうプランだったが、米国戦は「人生を懸けるくらいの気持ちでマウンドに上がった」と振り返ったように、体力だけでなく、精神面の疲労も大きかった。実際、侍ジャパンのメンバーのほとんどは2カード目に回る予定だ。

 高橋監督は「動いてみないと分からない」と話すなど、首脳陣との話し合いの中で、無理をさせない方針となったとみられる。尾花投手コーチは「(投球練習を)見てから」と開幕戦登板をギリギリまで見極める可能性を示唆したが、長いシーズンを考え、開幕2カード目に回るローテーションの組み替えも検討しているとみられる。

 菅野が開幕投手を回避した場合、この日のロッテ戦で6回2安打無失点の好投を見せた内海や、オープン戦で安定した投球を続ける田口らが候補に挙がりそうだ。内海は07、10、12年と3度、開幕投手を務めた実績があり、田口は昨季の中日戦は3試合で防御率2・11というデータがある。

 WBC準決勝で敗退後「また新たな戦いが始まる。この悔しさをシーズンで生かせるようにしたい」と話していた菅野。開幕投手はエースにとって特別だが、同時にフルシーズンを故障なく乗り切るのもエースの役目。万全の状態で臨める登板日を探っていく。

[ 2017年3月26日 05:30 ]
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/26/kiji/20170325s00001173473000c.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490484040

2回戦 福井工大福井7-7健大高崎 史上初の2試合連続引き分け再試合に

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 18:28:29.24 ID:CAP_USER9.net

◇第89回選抜高校野球大会2回戦 健大高崎7―7福井工大福井(2017年3月26日 甲子園)

 第89回選抜高校野球大会第7日は26日、甲子園球場で2回戦3試合が行われ、第3試合では2年ぶり3回目出場の高崎健康福祉大高崎(群馬)と2年連続5回目出場の福井工大福井(福井)が対戦。延長15回で勝負がつかず、7―7の引き分け、再試合となった。

 第2試合の福岡大大濠―滋賀学園も1―1で引き分け再試合となり、春夏の甲子園を通じて史上初の2試合連続での引き分け再試合となった。

 健大高崎は3回、安打と死球で2死一、二塁としてから2番・小野寺が右中間方向へ打球を運び、打球を処理した相手右翼手が負傷してボールをこぼす間に走者2人が本塁生還を果たしてまずは2点を先制(記録は2点適時三塁打)。相手右翼手が負傷交代した直後の初球を3番・安里がすかさずセーフティースクイズして3点目が入ると、敵失を誘って安里は一気に二塁へ(記録は三塁への内野安打と三塁手の一塁悪送球)。続く4番・山下の右越え三塁打でリードを4点に広げた。

 5回と6回に3点ずつを失い逆転を許したが、7回に死球で出塁した小野寺が盗塁と敵失で三塁へ進み、山下の左犠飛で6―6の同点。9回には1点を勝ち越されたが、その裏に2死二、三塁から三走・小野寺と二走・安里の重盗で7―7と同点に追いつき、延長戦に突入。勝負がつかなかった。


スポニチアネックス 3/26(日) 18:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000136-spnannex-base

36 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 18:30:33.32 ID:CAP_USER9.net

>>1
▼2回戦 2017/03/26(日) 福井工大福井(福井)-高崎健康福祉大高崎(群馬)

工大福井 0 0 0 0 3 3 0 0 1 0 0 0 0 0 0 7
健大高崎 0 0 4 0 1 0 1 0 1 0 0 0 0 0 0 7
(延長十五回規定により引き分け)

【投手】
(工)摺石、氏家-島谷
(健)伊藤、小野、竹本、伊藤-大柿

http://www.sanspo.com/high-baseball/senbatsu89/score/kekka170326_3.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490520509

2回戦 福岡大大濠1-1滋賀学園 延長十五回引き分け 再試合に

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 14:14:22.98 ID:CAP_USER9.net

第89回選抜高校野球大会第7日の26日は2回戦3試合。第2試合は福岡大大濠(福岡)と滋賀学園(滋賀)が対戦。1点を争う緊迫した投手戦は、今大会5回目の延長に突入したが、延長十五回で決着がつかず引き分け再試合となった。引き分け再試合は86回大会での2回戦、広島新庄と桐生第一の対戦以来3年ぶり。

 福岡大大濠(福岡)1-1滋賀学園(滋賀)(延長十五回)

 滋賀学園は初回、1番・真藤、2番・小浜の連続安打で1死二、三塁の好機を作り、4番・武井の中前適時打で先制。福岡大大濠は八回に安打と四球で1死一、二塁として4番・東が中前に適時打を放って同点に追いついた。

 滋賀学園・宮城、福岡大大濠・三浦の両先発は制球が良く、1点を争う投手戦となり、バックも堅守で支えた。初戦に完投した三浦は、この試合も1失点で延長十五回を投げ抜いた。滋賀学園は初戦の延長十四回に続く延長戦となったが、引き分けた。

毎日新聞 3/26(日) 14:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000024-mai-base

▼2回戦 2017/03/26(日) 福岡大大濠(福岡)-滋賀学園(滋賀)

福大大濠 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1
滋賀学園 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1
(延長十五回引き分け再試合)

【投手】
(濠)三浦-古賀
(滋)宮城、棚原-後藤

http://www.sanspo.com/high-baseball/senbatsu89/score/kekka170326_2.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490505262

張本氏、侍ジャパン敗因は「コーチ人事と打線。青木は素晴らしい選手だけど、もう35、6歳でピークを過ぎている。」

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 13:03:22.42 ID:CAP_USER9.net

張本流ベストオーダーも発表

野球評論家の張本勲氏(76)が26日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・00)に生出演。
第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝で米国に敗れた小久保裕紀監督(45)率いる侍ジャパンの敗因を分析し、“張本流”のベストオーダーを発表した。

米国戦のVTRを見た張本氏は「武士の情けで負けたチームを悪く言いたくないんだけれども、敗因は2つある」と明言。
「コーチも監督も経験がない小久保監督に代表監督という大役を与えたのだから、良いコーチを付けるべきだった」と、まずはコーチ人事を敗因に挙げた。

また「打線に迫力がなかった」と語り、小久保監督が3番に青木宣親外野手(アストロズ)を置いたことを疑問視。
「青木は“リトルイチロー”と呼ばれるくらい素晴らしい選手だけど、もう35、6歳でピークを過ぎている。
その選手を3番に置いてはダメ。青木は内川のように代打の切り札に置いておくべきだった」と指摘した。

3番には山田哲人内野手(ヤクルト)を置くべきだったという持論を展開すると、
「順番をちょっと変えてみて。専門家が言ってあげますから」と司会の関口宏(73)にパネル上の米国戦スタメンを変更するように要求。
「1番は坂本、3番は山田。あと鈴木(誠也)を使う。
小林を8番、秋山を9番」と“張本流世界一オーダー”を完成させ、
「トータル的にこういう打線が良いんじゃないかと思います。以上です」と締めくくった。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/26/kiji/20170326s00001004180000c.html
2017年3月26日 10:05


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490501002

元プロ投手の近田怜王さん、、JR三ノ宮駅の駅員に 報徳学園で甲子園に3度出場

1 名前:THE FURYφ ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 02:14:53.41 ID:CAP_USER9.net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000008-kobenext-base

画像
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170325-00000008-kobenext-000-6-view.jpg


選抜高校野球大会2回戦を26日に控える兵庫県の報徳学園(西宮市)。10年前、同校の左腕エースとして
甲子園のマウンドに立った近田怜王(ちかだ・れお)さん(26)=西宮市=が、JR三ノ宮駅の駅員として新しい
人生を歩んでいる。チームメートとともに白球を追い掛けた3年間を「いいことも悪いことも凝縮された、人生の
ターニングポイント」と懐かしむ。

「点字ブロックの内側にお下がりください」。三ノ宮駅のホームに、近田さんの声が響く。

マイクを持つのは、右手。「投げるのも打つのも左ですけど、マイクはなぜか違うんです」と笑う。

外国人観光客から英語で質問されたり、車いすの乗客を介助したり、酔客に対応したり。兵庫県内最大の
ターミナル駅での日々はめまぐるしいが、「怒られても感謝されても、全てが新鮮ですね」。

区切りを付けて1年余りがたった野球人生。鮮烈なスポットライトに照らされたのは、報徳学園の1年生エースとして
臨んだ2006年秋の近畿大会だった。

31回2/3を投げて2失点という圧倒的な成績で5年ぶりの優勝に導く。直球の伸びがとにかく良かった。

強力打線の大阪桐蔭(大阪)に対した決勝では、今春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表でも
活躍した中田翔選手に本塁打を浴びた以外は3塁を踏ませずに完投。「高校屈指の左腕」の呼称を得たこの試合を、
近田さんは今、こう振り返る。

「野球人生のベストゲームでした」


三田市出身。小学2年で野球を始め、三田リトルシニアに所属した中学時代は、日本代表の主戦投手として
世界大会を経験した。

報徳学園に入学直後は、体重が13キロ減るなど環境の変化に苦しんだが、秋になると実力を発揮する。
140キロ台後半の直球とチェンジアップを武器に近畿大会を制し、翌春の選抜では優勝候補の一角に
挙げられたが、初戦で惜敗。「打たれる気は全くしなかったんですが、気の緩みがあったんでしょうね」

夏の選手権でも、県予選を勝ち抜いて甲子園の切符をつかむものの、風邪が完治しないまま臨んだ初戦で
脱水症状により降板。チームも敗れた。

その3日後、始動したばかりの新チームの練習。ランニングの最中に突然意識を失い、救急搬送された。
直前の昼食でカレーライスを食べた記憶だけが残っている。

疲れがたまっていたのだろうと1カ月ほど静養して練習に復帰。5メートルほどの距離でキャッチボールを
始めたところ、たたきつけるように相手の足元にボールが転がった。

仕切り直して、もう1球。同じ軌道で、また低めへ。「コントロールやフォームがどうこういう状況ではなく、
赤ちゃんが初めて投げるような感じでした」と振り返る。心身の不調からくる運動障害「イップス」だった。

練習でボールに触れない日々が続く。表向きは「体調不良」。あせり、思い悩む近田さんをチームメートは
優しく見守り、「近田が打たれても、おれたちがカバーするから」と声を掛けてくれた。

理想の投球を追い求めることに見切りを付けた。「思い通りに投げられない」と感じると、症状が悪化して
コントロールが乱れるためだ。「まあ、いいや」と開き直ることで、少しずつ調子が戻っていった。

3年生の最後の夏、3度目の甲子園に出場。3試合を勝ち抜いてベスト8まで進出し、健在をアピールする。
08年秋のドラフト会議でソフトバンクが3位指名。だが、近田さんにイップスが治った感覚はなかったという。

2 名前:THE FURYφ ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 02:15:08.95 ID:CAP_USER9.net

「早く1軍のマウンドに」「できれば先発で」「奪三振王になりたい」

幼い頃からの夢だったプロ野球選手。マスコミの取材に対し、思いつくままに目標を掲げたが、コーチの
問い掛けに、答えが見つからなかった。

「具体的に、どんなピッチングをしたいんだ」

練習でも、戸惑った。例えば、自分で目標を設定してのダッシュ。与えられたメニューをこなすことだけを
繰り返してきたため、どうすればいいのか分からない。

描いていた夢が、プロで活躍することではなく、プロに入ることだったと気付いた。

制球難も克服できず、4年目の12年夏に野手に転向。「クビを覚悟していたからです。将来、指導者になった
時のことを考えて経験を積んでおこうと」。その年の秋、1軍出場を果たせないまま戦力外通告を受けた。

投手として参加した12球団合同トライアウトでも声が掛からなかった。誘いがあったJR西日本に入り、社会人野球の
選手として2年半ほどプレー。「プロに戻れる力がない」と判断し、25歳でユニホームを脱いだ。

現役引退後、痛む体を診察してもらうと、右膝は半月板が損傷し、投球を支えてきた左肩は、関節唇がはがれ
落ちていた。今はもう、手首のスナップでしかボールを投げられない。限界だった。


「しんどいこともありますけど、働く場所がある喜びの方が大きいですね」

15年12月から三ノ宮駅で勤務する。野球選手から鉄道マンという転身にも、戸惑いはなかった。

ソフトバンクから戦力外通告を受けた後、実家に1カ月ほどこもった経験が影響しているという。何もやることがなく、
昼のテレビドラマを毎日見る生活。野球ができなくなるつらさ以上に、仕事がないつらさを実感した。

今でも、野球かばんを抱えた高校球児が乗り降りするのを見ると、自身の3年間をふと思い出すことがある。
だが、それはほんの一瞬。すぐに切り替え、周囲に気を配る。

JR西に入ったのは、尼崎JR脱線事故で活動を休止していた硬式野球部が再開するタイミング。事故を起こした
企業で働く意味は、自分なりに理解しているつもりだ。

「体を張ってでも乗客を守るのが今の仕事。鉄道の安全に、野球選手の肩書は関係ないですから」


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490462093

WBC人気はプロ野球人気になるか センバツはあおりを受けたが

1 名前:カーディフ ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 21:05:06.78 ID:CAP_USER9.net

WBCの日本代表は準決勝で敗退(日本時間2017年3月22日)したが、国内の盛り上がりは大変なものだった。
半面、プロ野球の話題は寂しく、WBC人気を持ち込めるかどうか心配である。
主力が抜けたオープン戦は低調

ロサンゼルスのドジャースタジアムでの準決勝、米国戦は1-2の惜敗。競り合いは日本の望むところだったが、
最少得点しか奪えなかったことが敗因となった。

問題はWBCの人気を、プロ野球がそっくり受け継いでペナントレースに生かせるのかどうか、である。
WBCほどの興奮は期待できないだろうけど、注目を引きつける努力はしなければならない。

プロ野球界がしなければならないのは底辺のテコ入れである。少年野球の人口はかなり減っているという。
スター選手不足、メディアへの露出度などが理由として挙げられるけれども、これはプロ野球側の政策につながる。

言っておきたいのはWBCの時期に、高校野球の選抜大会が重なったことである。いつもなら全国的に盛り上がる
風物詩だったのだが、今年は「春はセンバツから」とはいかなかったような気がする。

WBCは4年に1回開催とはいえ、プロ野球の大事な調整期間、選抜大会の時期に重なるのは考えものだろう。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12144-293791/


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490443506

ノムさん、巨人・小林は久しぶりに見る名捕手 「俺の脳裏に焼き付いてしようがない」

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 01:29:39.72 ID:CAP_USER9.net

サンケイスポーツ専属評論家の野村克也氏(81)が25日深夜放送のTBS系「S☆1」にVTR出演。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で活躍した日本代表メンバーの中で、ほれ直した選手ベスト5を挙げた。

4番を務めた筒香嘉智外野手(25)=DeNA=を「打撃の教科書」、米国戦で先発し好投した菅野智之投手(27)=巨人=を
「エースの中のエース」、好守備を連発した菊池涼介内野手(27)=広島=を「これぞ名脇役」、
正捕手として活躍した小林誠司捕手(27)=巨人=を「久しぶりに見る名捕手」、
圧巻の投球を続けた千賀滉大投手(24)=ソフトバンク=を「何億出しても欲しい投手」とそれぞれ表した。

普段は捕手に厳しい野村氏は「小林って正直、あまり注目していなかった」と前置きしたうえで、
「このシリーズで、小林が俺の脳裏に焼き付いてしようがない」と絶賛。
「大活躍だね。攻守にわたって。長生きはできないけど、小林を見るのを楽しみにグラウンドに行きますよ」と今後の成長に期待を寄せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000502-sanspo-base
サンケイスポーツ 3/26(日) 1:00配信


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490459379

リトルリーグ、親たちのドロドロな裏側…野球未経験のパパは“奴隷要員”

1 名前:プーアル ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 15:10:37.10 ID:CAP_USER9.net

現在、都内のリトルリーグで息子が活躍する大野規之さん(仮名・44歳)は、息子が以前所属していた野球チームで味わった屈辱を、
今でも忘れられないでいる。そのチームは、監督とコーチが甲子園経験者で子供たちの父親も半分以上が野球経験者。
この“父親の野球経験の有無”が、強烈なカーストをつくり出していたという。

「高校野球をやっていた人たちって、学校や学年は違ってもなんらかの繋がりや仲間意識があるんですよ。『××高校? あ、〇〇さんには
大学でお世話になりました』みたいにね。さらに、強豪校や甲子園経験などさまざまな要素が絡んでピラミッド型のカーストができあがる。
ちなみに、最下層は野球経験のない僕らです(笑)」

 最下層グループの父親たちは、完全に裏方扱いでこき使われることに。用具の運搬から遠征時の運転手、打ち上げ会場の手配まで、一方的に押し付けられたとか。

「彼らからしたら、『野球できないんだから裏方くらいやれよ』って感覚。酔っ払った監督を家まで送ったりもしましたよ。まぁ奴隷要員ですね、未経験者は」

 だが、そんな父親の努力のかいあって、大野さんの息子はメキメキと頭角を現していき主力メンバーに。すると今度は強烈な嫉妬と妬みに苛まれることになる。

「息子がレギュラーになったら、これ見よがしに『お父さんは野球したことないのにね~』なんて言われましたよ。レギュラー取られた子の
親がコーチだったんですけど、わざと僕や息子を無視するようになりましたし。一番可哀想なのはそのコーチの息子で、八つ当たりで壮絶にしごかれてましたね」

 子供を自分の身代わりと勘違いした“チチロー”気取りが、現場を混乱の渦に巻き込んでいく。

https://nikkan-spa.jp/1295449


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490335837

1回戦 宇部鴻城0-11大阪桐蔭 5年ぶりのVへ好スタート 投打かみ合い宇部鴻城に圧勝

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 11:23:20.17 ID:CAP_USER9.net

第89回選抜高校野球大会の第6日は25日、甲子園球場で3試合が行われ、1回戦最後のカードとなった第1試合は3年連続9回目出場の大阪桐蔭(大阪)が2年ぶり3回目出場の宇部鴻城(山口)に11―0で圧勝。2012年以来、5年ぶりの優勝へ向けて好スタートを切った。

 大阪桐蔭は初回に打者一巡の猛攻で5得点。その後も4回に6番・山田の左越え2ランが飛び出すなど、着実に追加点を挙げた。投げては先発の徳山が7回2安打無失点の好投。8回からは香川、柿木と継投して3投手による完封リレーを見せた。

 宇部鴻城は先発の早稲田が初回に1アウトも取ることができずに降板。2安打2四球5失点と精彩を欠き、代わった荒武も相手打線の勢いを止めることができなかった。打線は2安打と沈黙して最後まで得点を奪えず、4失策と守りのミスも出た。

スポニチアネックス 3/25(土) 11:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000103-spnannex-base

17 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 11:30:28.04 ID:CAP_USER9.net

>>1

▼1回戦 2017/03/25(土) 宇部鴻城(山口)-大阪桐蔭(大阪)

宇部鴻城 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
大阪桐蔭 5 1 0 2 2 0 0 1 X 11

【投手】
(鴻)早稲田、荒武、百留、木下-正木
(桐)徳山、香川、柿木-福井
【本塁打】
(鴻)
(桐)山田1号2ラン(4回、荒武)


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490408600
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