ヘッドライン

イチロー WBCの将来性に期待 「2、30年後は純粋に世界一を決める大会になってほしい」

1 名前:ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 12:36:42.37 ID:CAP_USER9.net

マーリンズのイチロー外野手(43)が23日(日本時間24日)、WBCの将来性に大きな期待を寄せた。
米国の初優勝で幕を閉じた第4回大会について「クルーズ(ドミニカ共和国=マリナーズ)は“この大会が本当の
ワールドシリーズだ”と話していた。そんな選手が出てきたり、プレーしている姿や感情を理性でコントロールでき
ない姿を見たら、絶対にそういう大会になり得る可能性を感じる大会だった」と語った。

 米国はジョー・トーリGMとジム・リーランド監督が選手と面談を行い「米国のために出場したい」と直訴した選手
だけで戦った。2年連続2冠王のアレナド(ロッキーズ)が一塁にヘッドスライディングするなど、勝利への執念は
過去3大会と明らかに違った。

 これこそがイチローの求める姿で「20年後なのか30年後なのか分からないですけど、本当にこの大会に出た
いというやつが集まって、純粋に世界一を決める大会になってほしい」と熱弁。06、09年大会で日本の連覇に貢
献した43歳は「(大会が)徐々に前に進んでいる感じはありますね。米国の選手だって“(大会が)いいキャンプ
だった”なんて言う人はもういない」と選手の意識の変化を感じたようだった。


スポニチ:
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000042-spnannex-base


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490413002

2回戦 智弁学園1-5盛岡大付 背番号10三浦瑞が4安打1失点完投で盛岡大付8強、智弁学園連覇阻止

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 15:41:02.39 ID:CAP_USER9.net

第89回選抜高校野球大会第6日は25日、甲子園球場で3試合が行われ、第2試合から2回戦に突入。第3試合では2年連続11回目出場の智弁学園(奈良)と4年ぶり4回目出場の盛岡大付(岩手)が対戦し、中盤まで息詰まる投手戦だった試合を5―1で制した盛岡大付がベスト8進出を決めた。

 1回戦は智弁学園が9―0で熊本工(熊本)を、盛岡大付が10―9で高岡商(富山)をそれぞれ下していたが、2回戦は智弁学園の右腕・松本と盛岡大付の左腕・三浦瑞両先発投手の好投で1点を争う緊迫した展開。5回まで互いに1安打ずつと無得点が続いた。

 試合が動いたのは6回だった。盛岡大付は2死走者なしから2番・林が右中間へ二塁打を放つと、続く3番・大里は右越えへ2者連続となる二塁打を放って先制。7回には、右越え二塁打で出塁した5番・須藤が犠打で進み、臼井が四球を選んで1死一、三塁と追加点のチャンスをつくった。ここで打席に入った三浦瑞の打球は二塁手の本塁への野選を誘ってまずは1点を追加。さらに小林の送りバントが内野安打となり、満塁に。2死後、林の中前打で2点が入り4―0と突き放すと、8回にも1点を加えた。背番号10の先発・三浦瑞は智弁学園打線を9回を4安打に抑えて完投勝利を飾った。

 智弁学園は初回2死二塁の先制機をつぶすと、3回には左翼線二塁打で出塁した先頭の田渕が送りバントで三塁に進んだが、後続が連続三振に終わって得点ならず。6回と8回には先頭が出塁したが、ともに次打者が併殺に打ち取られるなどホームが遠く、史上3校目の大会連覇はならなかった。

スポニチアネックス 3/25(土) 15:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000122-spnannex-base

▼2回戦 2017/03/25(土) 智弁学園(奈良)-盛岡大付(岩手)

智弁学園 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1
盛岡大付 0 0 0 0 0 1 3 1 X 5
【投手】
(智)松本-石田
(盛)三浦瑞-松田

http://www.sanspo.com/high-baseball/senbatsu89/score/kekka170325_3.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490424062

ソフトバンク松坂7回無安打0封!2四球6奪三振102球 圧巻4者連続三振も!開幕前ラスト登板で好アピール

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 15:02:57.90 ID:CAP_USER9.net

右肩手術からの復活を目指すソフトバンク・松坂大輔投手(36)が25日の広島戦(ヤフオクドーム)に先発。
7回を投げ無安打無失点だった。
18日の西武戦(メットライフドーム)で右内転筋の強い張りを訴え緊急降板したが、この日の登板では好投。
開幕前のラストチャンスでアピールに成功した。

初回、2死から丸に四球を与えたが、新井の打席で丸が盗塁死。
無失点で終えた。2回は新井を遊ゴロ、松山を三邪飛、エルドレッドをインハイ直球で空振り三振に斬り3者凡退に。
3回は先頭のペーニャを四球で出したが石原、岡田、安部を凡打に抑えた。

4回、小窪を中飛、丸をフォークで空振り三振、遊ゴロで仕留めた。
5回は松山を二ゴロ、エルドレッドを右飛、ペーニャを見逃しの三振に斬り、2イニング連続3者凡退に抑えた。

6回は圧巻のピッチング。石原、岡田を空振り三振、安部を見逃しの三振に抑えた。
7回は味方の好捕もあり小窪を三ゴロ、丸を左飛、新井を二ゴロでしのいだ

試合スコア
http://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2017/pg2017032506.html

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000119-spnannex-base
スポニチアネックス 3/25(土) 15:00配信

49 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 15:10:45.02 ID:CAP_USER9.net

ソフトB松坂が7回ノーヒット 広島に三塁踏ませぬ快投、4回以降は完全投球

出した走者は四球の2人のみで勝利投手の権利持ち降板、右内転筋張りの不安も払拭

ソフトバンクの松坂大輔投手が25日、広島とのオープン戦(ヤフオクD)で圧巻の投球を披露した。
18日の西武戦(メットライフ)で4回途中に右内転筋に張りを訴えて途中降板していた右腕だが、幸いにも症状は軽く、中6日で先発。
7回無安打、許した走者は四球で出した2人だけ。
三塁すら踏ませない投球だった。ソフトバンクは7回に1点を奪取。
松坂は勝利投手の権利を持って降板し、8回は五十嵐がマウンドに上がった。

注目の立ち上がり。この日は前回の西武戦同様、ノーワインドアップでの投球で試合がスタートした。
初回、先頭の安倍への初球は134キロの真っすぐ。
外角高めへ外れてボール。2球目、134キロで空振りを奪うと、最後は125キロのチェンジアップで中飛に打ち取る。
続く小窪は120キロのスライダーで左飛。丸には3ボール2ストライクから四球を与えたが、新井への3球目、盗塁を狙った丸を鶴岡が刺し、結果的に3人で切り抜けた。

2回は危なげなく三者凡退に切った。先頭の新井を136キロで遊ゴロに打ち取ると、続く松山は120キロのスライダーで三邪飛。
最後はエルドレッドを、ここまでで最速となる高めへの142キロのストレートで空振り三振。この日最初の三振を奪った。

3回は先頭のペーニャに、いきなりストレートの四球を与え、走者を背負う。
だが、続く石原を三ゴロ、投手の岡田を中飛に仕留めると、安倍は高めの135キロで三ゴロ。走者を出したこの回も無失点に抑えた。

4回も三者凡退に封じた。先頭の小窪はいきなり3ボールとしたが、見逃しのストライクを取ると、5球目の134キロで中飛。
丸は追い込んでから、130キロのチェンジアップを振らせて空振り三振。新井は139キロのストレートで
遊ゴロに切って取った。

5回も安定感ある投球を見せる。松山をフルカウントから137キロのカットボールで二ゴロ、エルドレッドも137キロのカットボールで右飛。
ペーニャは追い込んでから、外角いっぱい、ボールからストライクに入ってくるカットボールで見逃し三振。この回も三者凡退に封じ、5回まで無安打投球を続けた。

6回は圧巻の投球だった。先頭の相沢を追い込むと、インハイへの139キロで空振り三振。続く岡田は内角低めへのスライダーで空振り三振。
最後は安倍を外角低めいっぱいへのカットボールで見逃し三振。三者連続三振で6回も無安打に抑えた。

球数は91球に達していたが、7回もマウンドへ。この回はバックが右腕をもり立てた。
先頭の小窪は三塁線へ痛烈なゴロを放ったが、これを途中出場の明石がダイビングキャッチで掴み、三ゴロ。
続く丸は左翼へ痛烈なライナーを放ったが、今度は左翼の中村晃がジャンピングキャッチ。
最後は新井の痛烈な二ゴロを本多が難しいバウンドでさばき、この回も三者凡退に仕留めた。

7回102球を投げ、被安打ゼロ。2四球、6個の三振を奪う快投。4回以降はパーフェクト投球だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00010016-fullcount-base
Full-Count 3/25(土) 15:02配信


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490421777

ロッテ、3助っ人が珍道中で大遅刻 「TOKYO」を「TOKE」(土気)と勘違い!?

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 15:08:23.04 ID:CAP_USER9.net

ロッテのジェイソン・スタンリッジ投手(38)、ジミー・パラデス内野手(28)、マット・ダフィー内野手(28)の3選手が25日、
通勤電車を乗り間違え、巨人とのオープン戦が行われる東京ドームへの到着が、大幅に遅れるドタバタ劇を展開した。

球団関係者によると、3選手はJR京葉線の海浜幕張から電車に乗り、東京で下車後、タクシーで球場入りする予定だった。
ところが、3選手が乗った電車は上りの東京行きではなく、下りの蘇我行き。
だれも間違えに気がつくことなく、蘇我で乗り換え、最後は何となく発音は“東京”に似ている外房線の土気(とけ)に降り立った。

「TOKYO」と「TOKE」の勘違い!? というより、そもそも初動でミスっていたわけだが、そこから大急ぎで引き返し、どうにか試合前練習に間に合った。

この件に関しては3選手への注意だけで、球団、伊東監督からのおとがめはなし。
パラデスは「6番・DH」、ダフィーは「4番・三塁」で巨人戦のスタメンに名を連ねた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000557-sanspo-base
サンケイスポーツ 3/25(土) 14:23配信

http://facility.homemate-navi.com/pubuser1/pubuser_facility_img/6/3/2/46000000000000002236/0000001548/46000000000000002236_0000001548_5.jpg

http://www.tsuchibuta.com/jr-east/sotobouline/06toke/06tokeimages/190_9035.JPG

http://www.geocities.jp/tibamakuharin/sotobousen/sotoboustationpicture/toke04b.jpg

http://facility.homemate-navi.com/pubuser1/pubuser_facility_img/6/3/2/46000000000000002236/0000001548/46000000000000002236_0000001548_1.jpg

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/5/56/Tokyo_Dome_2007-12.jpg


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490422103

2回戦 呉0-1履正社 エース竹田完封 履正社が8強一番乗り

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 13:23:30.91 ID:CAP_USER9.net

第89回選抜高校野球大会第6日の25日は1回戦1試合と2回戦2試合。第2試合は、呉(広島)と、昨秋の神宮大会優勝校の履正社(大阪)が対戦。投手戦となった好ゲームは履正社が初回の先制点を守って1-0で呉を降し、86回大会以来3年ぶりのベスト8入りを決めた。

 履正社は初回、四球で出塁した2番・溝辺が内野ゴロで二進、4番・若林の右翼線二塁打で先制の本塁を踏み、これが決勝点となった。呉は五回、2死から安打と死球で一、二塁の同点機を得たが後続が断たれ、本塁が遠かった。

 履正社・竹田、呉・池田の両先発が好投し、試合は1点を争う投手戦に。バックも無失策の堅守となったが、初回の得点が勝負を分けた。履正社の竹田は被安打2、奪三振5で完封勝利。

毎日新聞 3/25(土) 13:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000046-mai-base

▼2回戦 2017/03/25(土) 呉(広島)-履正社(大阪)

呉 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
履 1 0 0 0 0 0 0 0 X 1

【投手】
(呉)池田-柏尾
(履)竹田-片山

http://www.sanspo.com/high-baseball/senbatsu89/score/kekka170325_2.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490415810

西武秋山、右足指骨折隠してWBC出場 4戦3割

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 05:25:21.42 ID:CAP_USER9.net

侍ジャパンの一員としてWBCに出場していた西武秋山翔吾外野手(28)が、右足の第5指骨折をおしてプレーしていたことが分かった。

 3日の強化試合阪神戦で死球を受け、骨にひびが入っていた。

 それでも痛みに耐えてチーム帯同を続け、4試合に出場し打率3割。盗塁や好守などでも、チームを盛り立てていた。

http://www.nikkansports.com/baseball/wbc/2017/news/img/P2017031104644_akiyama-w500_0.jpg

日本対中国 8回裏日本無死、秋山翔吾は中前打を放つ(写真は2017年3月10日)

日刊スポーツ 3/25(土) 5:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01797254-nksports-base


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490387121

侍ジャパン 大谷抜きでも強かったです、ごめんなさい!

1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 09:11:06.79 ID:CAP_USER9.net

侍ジャパンの皆様へ。第4回WBCの激闘、お疲れさまでした。世界一奪還はなりませんでしたが、面白い試合ばかりでした。メジャーリーガー投手の不在、大谷翔平(22)の辞退、強化試合の惨敗……様々なメディアが本番前に不安を報じましたが、予選リーグの連勝が始まると、しれっと手のひらを返しました。

 でも、本誌・週刊ポストはきちんと謝ります──。

〈大谷なき侍ジャパン「予選ラウンド敗退」の最悪シナリオ〉(2月24日号)
〈予選突破したって“ただの運”──大谷不在は言い訳にならないぞ!〉(3月17日号)

 いずれも本誌が掲げた見出しである。

◆「予選ラウンド敗退」と書いて、ごめんなさい!

 東京ドームでの1次ラウンド、2次ラウンド敗退の可能性を本誌が報じたのは、本番前の強化試合などで阪神やソフトバンクの二軍相手に完敗し、5戦3敗という成績に終わったからだ。

 フタを開ければ東京ドームでは6戦全勝。野球評論家・江本孟紀氏は対戦相手を「キューバ選手はデブばっかりだったし、イスラエルにしてもメンバーは2Aクラス。普通に戦えば勝てる相手でした」と評すものの、それも辛口の江本氏なればこそ。侍ジャパン史上初めて全勝で決勝ラウンド進出を決め、準決勝の米国戦も敗れはしたが緊迫した投手戦だった。

◆大谷抜きでも強かったです、ごめんなさい!

 日本中が落胆した“大谷の欠場”だが、「結果的にそれがチームを強くした」という指摘もある。

「大谷が右足首負傷で欠場を発表した時、メディアにはガッカリ報道が氾濫。残りのメンバー全員が“大谷がいないから負けた、といわれたくない”と奮起したところがある。逆に大谷が出ていたら投打にわたって彼ばかり注目されたでしょうから、一枚岩になれたかどうか」(スポーツ紙デスク)

 本誌も“ガッカリ報道”に加担してしまったが、侍たちの団結に少しは貢献できたということだろうか。

◆大谷翔平、期待しすぎてごめんなさい!

 逆にいえば、日本中のメディアが22歳の大谷に期待を集中させてしまったということでもある。

「そういう状況になると、大谷は無理をしてでも頑張ってしまうタイプ。取り返しのつかない事態にならないように、日本ハムの栗山英樹監督は辞退に舵を切った」(球団関係者)

 次回のWBCでは、万全の状態で頑張ってほしい。

◆「中田を外せ」は間違いでした、ごめんなさい!

 大谷不在の中で決勝ラウンド進出に貢献したのが日本ハムの先輩・中田翔(27)だ。

「自分が目立ちたいタイプなので、日ハムで人気ナンバーワンを大谷にさらわれ、密かに悔しがっていた。大谷がいない今大会は見せ場だと発奮した」(前出・スポーツ紙デスク)

 本誌は中田の「5番固定」に疑義を呈していたが、1次、2次ラウンドでは3試合連続弾。

「当初は筒香嘉智(25)の4番起用が不満だったようですが、1次ラウンドMVPの筒香の充実ぶりに最後は納得していた。中田が欠場した2次ラウンド・イスラエル戦では筒香が先制弾を放つなど相乗効果が現われた」(スポーツジャーナリスト)

※週刊ポスト2017年4月7日号
2017.03.25 07:00
http://www.news-postseven.com/archives/20170325_504487.html?PAGE=1


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490400666

フジ・宮澤智アナが「球界の新スター」との破局を大後悔

1 名前:CHLOE ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 07:06:22.55 ID:CAP_USER9.net

3月23日、アメリカの優勝で幕を閉じたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。

 日本は準決勝でアメリカに惜敗したものの、1次ラウンド、2次ラウンドともに無敗の快進撃を続けた。

 今回のWBCで球界の新たなスター候補となったのが巨人の小林誠司だ。大会を通して4割5分と驚異の打率を残し、正捕手として侍ジャパンを牽引。期待以上の活躍を見せた、球界屈指のイケメン選手である。

 そんな小林の「元・交際相手」と言われているのが、フジテレビの宮澤智アナ。2年前に交際をスタートしたものの、昨年、彼女から別れを切り出し、破局したと報じられている。

 元カレの活躍を受け、彼女の周囲も大いに盛り上がっているようで、

「WBC期間中、宮澤アナは局内でも冷やかされまくってましたよ。現場でも小林選手の話題になると、スタッフ全員が宮澤アナをチラ見する。彼女はそのたびに苦笑いですよ。彼がホームランを打った中国戦の後なんて、宮澤アナにハイタッチしに行くヤツまでいましたからね」(フジ関係者)

 周囲が悪ふざけを続ける一方、彼女の心中は晴れやかではないようだ。この関係者が続ける。

「我々が小林の話をしている時、宮澤アナのほうを見たら、唇を噛んでうつむいていたんですよ。その顔を見て『別れたのを後悔しているのかな』と思いました」

 元カノの胸中やいかに──。

http://www.asagei.com/excerpt/77850


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490393182

WBC米国の監督は「菅野はメジャーリーグの投手だ」と最大級賛辞 3試合0勝0敗 3.14 14 1/3回16奪三振

1 名前:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/22(水) 20:55:07.02 ID:CAP_USER9.net

米国から見ても2-1の薄氷勝利だった。
 オールスターメンバーをラインナップに並べながらも侍ジャパンの先発菅野の前に6回をわずか2安打。
4回に奪った先取点も、イエリッチのセカンド正面をついたゴロを菊池が弾いてしまったのがきっかけで、力で崩したとはいえなかった。
二死一、二塁から、この試合、唯一のタイムリーをレフト前へ放ったマカチェンも、試合後は「日本の投手についてはあまりよく知らなかった。
米国にとっては歴史的な勝利で、その一員となれて良かった」と答えたが、菅野のピッチングには度肝を抜かれたようだった。

4番のナ・リーグの2年連続2冠王、ロッキーズのアレナドは、3打席連続三振。
それも最後は、すべて148キロのストレートで仕留められる力負け。
前日会見では、「菅野という投手のことは正直よく知らない」と、コメントしていたリーランド監督は、この日は一転、
「菅野はビッグリーグ(メジャーリーグ)のピッチャーだ」と、最大限の賛辞を送った。

最速151キロのストレートに、カット、スライダー、シュートを精密にミックスされ、攻略の糸口を最後の最後までつかむことができなかったのである。

「今夜の日本のピッチングはよかった。しかし、自分たちのピッチングがそれを少し上回ったのだ」

リーランド監督は、石橋を叩いて渡るような継投策をとった。

先発のロアークは、その立ち上がりに山田に死球を与えて一死二塁のピンチを背負ったが青木を詰まらせ、筒香に対しても150キロのボールを動かして左飛。
4回を2安打無失点にまとめて、まだ48球しか投げていなかったが、
リーランド監督は、5回からホワイソックスのセットアッパーで、昨季はリーグ最多の28ホールドをマークしたネイト・ジョーンズに交代した。

「今日のコンディション(雨)は、ときにはつらいものだった。日本はとても素晴らしいチームで、アウトを取るのが難しいチームだった。
こんなエキサイトな試合は初めてだった」がロアークのコメント。

だが、6回一死から菊池にライトフェンスギリギリに飛び込む同点ソロを打たれると、青木、筒香と、左打者が並ぶところで、すぐにインディアンズの左腕ストッパー、ミラーに代えた。
7回はレンジャースで昨季38セーブを挙げたダイソンを挟み、日本の守備の乱れから1点のリードを奪った8回には追加召集したメランソン。
昨季47セーブをマークした右腕だが、代打・内川にライト前ヒットを許して、一死二塁から青木を四球で歩かせると、筒香を迎えた打席で、迷わず変則右腕のニシェクを投入した。

筒香は、見たこともないスタイルのピッチャーにタイミングが合わずライトフライに終わっている。そして9回は満を持して7人目のグレガーソン。
今大会はリーランド監督が9回を任せているスライダーをウイニングショットにするアストロズのセットアッパーである。

グレガーソンは期待に応え、最後のバッター松田を曲がりの激しいスライダーで三振させると、右手で小さくガッツポーズを作った。
菅野、千賀、平野、宮西、秋吉というリレーの前に12奪三振を喫した米国チームにしてみても、
投手陣の踏ん張りと、名将リーランド監督の機を見た継投策がはまらなければ、どっちに転んでもおかしくないようなゲームだった。

http://news.livedoor.com/article/detail/12831698/
2017年3月22日 15時39分 THE PAGE

https://baseball.yahoo.co.jp/wbc/players/1200041/
成績


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490183707

野球を変えなければこの先も勝てない

1 名前:プーアル ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 15:13:00.93 ID:CAP_USER9.net

WBCで日本は2大会連続の4強に終わった。個人的には2次リーグ突破も簡単ではないと思っていたから、
1次リーグから7試合の戦いぶりには満点に近い点数をあげたい。準決勝の米国戦も大満足。これが今の日本の実力だ。

 過去の大会は同じ大リーガーでもピークを過ぎた選手が多かったが、今大会はバリバリの選手をそろえてきた。
もし日本に田中(ヤンキース)、ダルビッシュ(レンジャーズ)、岩隈(マリナーズ)らが加わっていたら…。
それでも結果は同じだろう。投手陣はよく抑えた。しかし、相手より多く点を取らないことには勝てない。

 外国人には体格、パワーで劣る。これはどうしようもない。日本にも一流の打者はいるが、メジャーの
スーパースター級となるとどうだろう。1メートル93、92キロの大谷(日本ハム)クラスがそろうなら話は別だが、
現陣容で優勝を狙うとしたら、根本的に目指す野球を変えるしかないと痛感した。

http://www.sanspo.com/baseball/news/20170324/wbc17032408000012-n1.html


引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490335980
スポンサーリンク
インフォメーション

はてブ数: はてなブックマーク数

このブログについて

相互リンク・RSS募集中です(^ω^)
詳しくは、上記の「このブログについて」を参照してください。


ご要望も随時対応致します。
気軽にお願いします(`・ω・´)
(削除依頼・デザイン・まとめ方 etc..)
QRコード
QRコード
記事検索
月別アーカイブ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新記事
アクセスランキング
  • ライブドアブログ